【マーケ責任者向け】AI時代、マーケターの役割はどう変わるか。Salesforce 島田 崇史氏のセッションを11月10日オンライン配信
公開:
この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- TOYNOVA株式会社
- 配信日時
- 2026年10月27日 18時00分
- 転載日
- 2026年10月28日
発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。
マーケティング責任者へ。「作る人」から「AIを動かす人」への役割変化をテーマにしたケーススタディセッション

TOYNOVA株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:小林慶嗣)は、2026年11月10日(火)13:00から「MARKETING NOVA SUMMIT 2026 Autumn」をオンライン配信します。
本カンファレンスでは、島田 崇史氏が登壇するセッション「【AI時代の生存戦略】マーケターは「作る人」から「AIを動かす人」へ」をお届けします。
■ 顧客接点の一貫性を、支払意欲の視点から考える
消費者の情報収集や購買行動は、テクノロジーの変化とともに移り変わっています。
生成AIとの対話が顧客接点となる中で、企業には、顧客の目的やニーズを会話から理解し、その場に合った情報を届ける仕組みが必要になります。
本セッションで、株式会社セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 島田 崇史氏が、AIエージェントによる顧客体験と、マーケティング業務の変化を解説します。
顧客のライフスタイルをより深く理解する「ライフスタイルベースマーケティング」を取り上げ、初めて接点を持つ顧客にも、対話を通じてニーズに合った提案を届ける考え方を紹介します。また、架空の航空会社のデモを通じて、生成AIとの旅行相談に企業のフライト情報を組み込む体験を示します。
■ セッション内容
・対話を通じた顧客理解と、新規顧客へのパーソナライズ
・ブランドに沿った応答を複数の接点につなぐ「ヘッドレス」の考え方
・MCPを介して、生成AIとの対話に企業の情報や機能を届ける仕組み
・生成AIから参照されるためのコンテンツ設計
■ 登壇者プロフィール
・島田 崇史氏
株式会社セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 Head of Agentforce Marketing
約20年に渡り、データ&AI領域の専門性を深め事業成長に貢献。B2Cは楽天、Google等で現場からCMOまで。B2BはSalesforce、DeepL等で現場から営業責任者まで歴任し、両分野で幅広い実績を積む。現在、Salesforceに再入社しAgentforce Marketingを推進中。
■ 開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| イベント名 | MARKETING NOVA SUMMIT 2026 Autumn |
| 開催日時 | 2026年11月10日(火)13:00〜15:30 |
| 定員 | 1,000名(無料・先着順) |
| 対象 | 従業員300名以上のB2Cマーケティング責任者、及び相当の役職の方 |
| 主催 | TOYNOVA株式会社 |
| 特設サイト | https://www.toynova.co.jp/novasummit/marketing/ |
■ 会社概要
会社名:TOYNOVA株式会社(旧:株式会社ニューピークス)
所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 西新宿梅村ビル8階
代表取締役:小林慶嗣
設立:2018年10月11日
【お問い合わせ先】
MARKETING NOVA SUMMIT 2026 Autumun 運営事務局
メール:info_marketingnova@toynova.co.jp
URL:https://www.toynova.co.jp/novasummit/marketing/




