タニウムのパートナーイノベーター「PIT Crew」にSB C&Sのエンジニアが選出
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- SB C&S株式会社
- 配信日時
- 2026年8月28日 11時00分
- 転載日
- 2026年8月29日
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SB C&S株式会社(以下「SB C&S」)のエンジニアが、タニウム合同会社(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:原田 英典、以下「タニウム」)が発表した「Partner Innovators of Tanium(以下「PIT Crew」)」に選出されました。

「PIT Crew」は、タニウムの統合エンドポイント管理の進化に貢献し、重要なITインフラを保護しながら、顧客の成功をサポートする技術者向けの招待制グローバルコミュニティです。現場での豊富な経験と技術力を持ったエンジニアで構成され、顧客のニーズに迅速かつ効率的に対応するための技術、ベストプラクティスおよびサービスを提供する上で重要な役割を担っています。
このたび、全世界で91人が選出された「PIT Crew」の一員として、当社の社員である宇都宮 修平(ICT事業本部 技術本部 第2技術統括部)と、宮澤 建人(ICT事業本部 技術本部 第2技術統括部)が選出されました。なお、宇都宮は2度目の選出となります。
SB C&Sは、今後も両社の継続的な成長を目指し、製品ロードマップ作成への参加およびベストプラクティスの共有を通して協業を一層強化していきます。
タニウムについて
タニウムは、自律型IT ≪Autonomous IT≫ カンパニーです。AIがイノベーションとリスクの双方を加速させる中、タニウムの自律型オペレーティングシステムであるTanium Atlasは、人間かAIエージェントかを問わず、すべてのITおよびセキュリティの担当者を、Tanium Autonomous IT Platformの総力で支えます。タニウムは、担当者がエンドポイント環境全体にわたってマシンスピードで検知・判断・修復を行うために必要な、リアルタイムのインテリジェンス、エージェント型の意思決定、そして自律的な実行力を提供します。
タニウムは、2026年に初めて発表されたGartner® Magic Quadrant™(エンドポイント管理ツール部門)においてリーダーとして評価されたほか、IDC MarketScape:Worldwide Client Endpoint Management Software for Windows Device Management 2025–2026 Vendor Assessment、およびThe Forrester Wave™:Endpoint Management Platforms, Q2 2026においてもリーダーと位置付けられています。
タニウムがどのように自律型IT ≪Autonomous IT≫ でアンストッパブルなビジネスを実現しているかについては、www.tanium.jpとLinkedInをご確認ください。
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