『DX・AI活用が求められる今、情シス業務をどう再設計するか?』というテーマのウェビナーを開催
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- マジセミ株式会社
- 配信日時
- 2026年8月28日 09時00分
- 転載日
- 2026年8月29日
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マジセミ株式会社は「DX・AI活用が求められる今、情シス業務をどう再設計するか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■DX・AI活用が求められる今、情シスには業務の再設計が求められている
DXやAI活用への期待が高まる中、情報システム部門には、IT企画やIT基盤刷新、セキュリティ強化、業務改善など、これまで以上に戦略的な役割が求められています。一方で、人材不足や属人化といった課題を抱える企業では、限られた人員が日常の維持・運用業務に多くの時間を費やしているのが実情です。戦略業務に取り組むためには、人員を増やすだけではなく、情シス業務全体の役割や進め方を見直すことが重要になっています。
■日常運用に追われ、戦略業務へ十分な時間を振り向けられない
入退社や異動に伴うPC手配、返却、故障対応、在庫管理、修理調整などのデバイス運用は、日々継続的に発生する業務です。これらの業務は重要である一方、多くの工数を必要とします。その結果、IT企画やIT基盤刷新、DX施策の検討といった戦略業務に十分な時間を確保できないケースも少なくありません。また、担当者ごとの属人化や手作業中心の運用が残っている場合は、業務負荷の偏りや将来的な運用リスクにもつながります。
■情シス業務を再設計し、戦略業務の時間をどう生み出すか
本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応などの日常業務を見直し、標準化・効率化することで、情シスが戦略業務へ注力できる体制を実現するための業務再設計の考え方をご紹介します。自社で担うべき業務、ツール活用によって効率化できる業務、アウトソースによって負荷を軽減できる業務を整理し、限られた人員でも持続的に運用できる業務体制のつくり方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセス(SaaS)と、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイス運用の標準化と実務負荷の軽減を支援します。情シスが本来注力すべき戦略業務に時間を振り向けるために、どのように業務を再設計すべきか、その具体的な考え方をお伝えします。
■主催・共催
株式会社PFU
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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マジセミ株式会社
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