リード数が増えても、なぜ次の予算を決められない?経営会議で使えるマーケティ ング報告の無料資料を公開
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- 発表元
- 株式会社くるみバディ
- 配信日時
- 2026年10月1日 10時10分
- 転載日
- 2026年10月2日
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予算判断に必要な費用・商談・売上・未確認要因を一枚に整理する。全16ページ、編集用の「経営会議用マーケティング報告シート」を付属

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、ホワイトペーパー「リード数が増えても、なぜ次の予算を決められない?経営会議で使えるマーケティング報告の作り方」を無料公開します。リード数の増減だけでは、次の予算判断に必要な費用、商談、売上との関係が見えません。経営会議で判断と未確認事項を一枚に整理する方法をまとめました。
PDF・16ページに加え、編集用の「経営会議用マーケティング報告シート」を付属します。
■ 制作背景
マーケティングの活動報告と、経営が次の投資を決めるための報告は目的が異なります。獲得数だけでは、商談への進み方や費用との関係を判断できません。
本資料は、マーケティングと経営の報告に関する専門家の論点を起点に、費用・商談・売上・未確認要因を分け、予算判断に必要な一枚の報告へまとめる手順を示します。
■ 本資料で解説する内容
・リード数の増加だけでは、次の予算を決められない:リードは運用の状態を示しますが、投資判断には費用と後工程の結果も必要です。
・経営向けの報告には、数字と判断の筋道が要る:Bret Starrは、現場向け指標と経営の投資判断を分けるべきだと論じています。
・架空例:リードが増えても、予算判断は二通りある:同じリード増でも、商談への進み方が違えば次の予算案は変わります。
・報告を短くするときは、判断に使う軸を残す:Software AGの公開事例では、経営の判断に合わせて報告を短くした運用が紹介されています。
・営業とマーケティングで、案件の数え方を合わせる:商談・受注の定義が違えば、同じ施策でも部門ごとに成果の見え方が変わります。




■ 想定読者
次の投資判断に使える報告を作りたいマーケティング責任者、事業責任者。獲得数と商談・売上のつながりを経営会議で説明したい方。
■ 資料概要
資料名:リード数が増えても、なぜ次の予算を決められない?経営会議で使えるマーケティング報告の作り方
形式:PDF・16ページ
付属:経営会議用マーケティング報告シート(ブラウザ編集版HTML、空欄版Markdown、架空記入例、記入ガイド)
料金:無料
提供:株式会社くるみバディ
ダウンロード:https://curumi.co.jp/resources/marketing-budget-decision-report?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_marketing_budget_decision_report&utm_content=bottomcta
■ 株式会社くるみバディについて
株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社として、職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供する事業会社です。会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy
■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社くるみバディ 広報担当
E-mail:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact




