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無料バックオフィスAI「kaname AI」、20社限定で先行提供開始。チャットに『お願い』と送るだけで請求・支払・契約業務が完結

公開:
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この記事はプレスリリースです

本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。

発表元
Finsense株式会社
配信日時
2026年9月1日 13時10分
転載日
2026年9月3日

発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。

転載
プレスリリース本文

Slack・Chatworkなど今お使いのチャットの中で動くバックオフィスAIエージェント。お使いのソフトやツールもそのまま。請求・支払・契約の定型業務がチャット上で完了します。

Finsense株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役/公認会計士:徳野達也)は、チャット完結型のバックオフィスAIエージェント「kaname AI」を、先行20社限定で提供開始したことをお知らせします。請求・支払・契約の定型業務を合計月間50件まで無料でご利用いただけます。今お使いの会計ソフトやツールを変える必要がなく、いつものチャットに依頼を送るだけで、AIが業務を進めます。

▼ご利用はこちら(先行20社限定・無料)
https://kaname-ai.jp/lp

いつものチャットで依頼するだけ。AIが業務を進める。
いつものチャットで依頼するだけ。AIが業務を進める。

小さな会社ほど、事務作業が経営者の時間を奪っている

2026年に入り、バックオフィス領域のAIエージェントの発表が相次いでいます。一方で、その多くは大企業の経理部門を対象としていたり、下書きや提案の作成までで実際の処理は人の手に残ったり、利用にあたって新しいシステムへの移行や習熟を前提としていたりします。

バックオフィスの負担が顕著に重くのしかかるのは、専任のスタッフを置けない規模の会社です。請求書の発行、届いた請求書の処理と振込準備、契約書の管理——「月末の夜に、経営者自身が請求処理をしている」現実は、新しいシステムを導入・習熟する余裕がないからこそ続いています。

kaname AIは、数名〜数十名規模の企業様向けに設計したサービスです。新しい画面を覚えるのではなく、いつものチャットに送るだけ。業務の負担をkaname AIが軽くします。

kaname AIの3つの特徴

1. チャット上のやりとりで、業務が完了する

通常は複数のツールを跨いで対応するプロセスが、1つの会話の中で完結。たとえば「A社に8月分の請求書をお願い」とチャットに送れば、請求書PDFの作成から送付まで。支払いなら、届いた請求書PDFを投げるだけで、内容の読み取りから銀行に取り込める振込データ(全銀形式)の生成まで。タスクの「完了物」が返ってくることにこだわっています。設計は公認会計士である代表が監修。外部に影響する操作は必ず人が承認し、AIが勝手に送らない・振り込まない仕様です。

2. プラットフォームにこだわらないからこその、ツール連携

kaname AIは、プラットフォームありきの展開を行っていません。自社プラットフォームにこだわらなくていいからこそ、今お使いの会計ソフト(プラットフォーム)との連携を推奨しています。今お使いのチャットが窓口となり、今お使いの会計ソフトと連携するため、業務フローを変えることなく、自社のやり方に合わせた活用ができます。新しいツールが増える・移行する・覚えるといった、導入時の重い負担がかかりません。

3. 導入は最短3分。登録して、いつものチャットに招待するだけ

社内のキックオフMTGや導入プロジェクトなどは要りません。アカウントを登録し、kaname AIをいつものチャットに招待するだけで、導入完了です。その瞬間から「AIの事務担当」がチームに加わり、働き始めます。マニュアルの読み込みも、社内への説明会も不要。今日の請求業務から、そのまま任せられます。

依頼→確認→承認の3ステップで業務が完了。送付・振込など外部に影響する操作は、必ず人が承認します
依頼→確認→承認の3ステップで業務が完了。送付・振込など外部に影響する操作は、必ず人が承認します
チャットで頼んだ結果は、管理レポートとして、自動で整理・保管されます
チャットで頼んだ結果は、管理レポートとして、自動で整理・保管されます

※記載されている会社名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

先行20社限定・無料でのご提供について

▼ご利用はこちら(先行20社限定・無料)
https://kaname-ai.jp/lp


請求・支払・契約の各機能を合計で月間50件まで、無料でお使いいただけます。活用のサポートを一社ごとに手厚くできるよう、初回のご提供は20社に限定しています。枠が埋まり次第、受付を終了します。

また、自社特有のフローがある/効率化したい他のバックオフィス業務がある場合は、効率化の無料相談も承っています。「請求・支払・契約以外の事務作業に手が回らない」「今のやり方を変えずに、作業だけ減らしたい」といったご相談は、お問い合わせください。

▼効率化の無料相談はこちら

https://kaname-ai.jp/lp/automation

【本件に関するお問い合わせ先】

担当:山際 E-mail:yuki.yamagiwa@finsense.co.jp

◾️会社概要

会社名:Finsense株式会社
所在地:東京都千代田区神田和泉町 1−6−16
代表者:代表取締役/公認会計士 徳野達也

プレスリリース転載ここまで
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