IPO市場に異変、グロースを逆転する❝プロマーケット上場❞の急増―IR Robotics副本部長 小 山内篤がYouTube番組「M&A BANK」に出演
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この記事はプレスリリースです
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- 発表元
- 株式会社IR Robotics
- 配信日時
- 2026年10月14日 13時10分
- 転載日
- 2026年10月15日
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「100億円の壁」で変わる経営者の上場戦略を、IPO支援の現場から解説
株式会社IR Robotics(本社:東京都千代田区、代表取締役:金 成柱、HP:https://ir-robotics.co.jp/ )は、当社 成長企業支援事業本部 副本部長の小山内篤が、YouTubeビジネス番組「M&A BANK」に出演したことをお知らせいたします。

■出演の背景
東京証券取引所の「100億円の壁」により、グロース市場への新規上場が減少しています。
一方、当社が運営するIPO準備企業向けの会員制コミュニティ「Next IPO Club」では、プロマーケットへの上場がグロース市場への上場を上回る"逆転現象"が起きています。
本番組では、なぜいま経営者がグロースではなくプロマーケットを選び始めているのかについて、IPO準備企業の支援に長年携わってきた小山内が、現場の視点から解説しています。
■番組概要
| 番組名 | M&A BANK |
| タイトル | 【IPO市場に異変】グロースを逆転…今"東京プロマーケット上場"が急増する理由|100億の壁の抜け道|Vol.1358 |
| 出演 | 小山内 篤(株式会社IR Robotics 成長企業支援事業本部 副本部長) |
| MC | 島袋 直樹 氏(株式会社Wellness X Asia 代表取締役) |
| URL | https://www.youtube.com/watch?v=c81U_LG3spo |
■動画の主な内容
・グロース上場が減少する「100億円の壁」と、プロマーケット市場が一般市場を逆転した背景
・監査1期・形式基準なしで目指せる、プロマーケットの上場要件
・上場によって個人保証が外れるなど、信用面でのメリット
・決算開示は半期に1回、社外役員・監査役は任意といった制度上の特徴と制約
・プロマーケット上場から約2年でグロース市場へ上場した企業の事例
・プロマーケットに特化した新コミュニティ「Next PRO Market Club」について
・「経営者なら一度は上場を検討すべき」と語る理由
■出演者プロフィール

株式会社IR Robotics
成長企業支援事業本部 副本部長
小山内 篤(おさない あつし)
2006年上智大学理工学部卒業後、外資系IT企業、外資系金融機関を経て、2016年に株式会社IR BANK(現:株式会社IR Robotics)入社。IRコンサルタントとして、上場企業のIR活動の支援とIPO準備中企業のコンサルティングに従事。現在は、本気でIPOを実現したい企業のための会員制コミュニティ「Next IPO Club」のコミュニティマネージャーとして、会員企業の健全なIPOの実現に伴走している。
■「Next PRO Market Club」について

東京プロマーケットへの上場を目指す企業のための会員制コミュニティです。上場準備に必要な知見の提供や、同じ目標を持つ経営者同士のつながりを通じて、会員企業の上場実現を支援します。
当社は今後も、IPOを目指す企業の健全な成長と上場の実現に向けて、有益な情報発信と支援に努めてまいります。

株式会社IR Robotics
社名:株式会社IR Robotics
代表:金 成柱
本社:東京都千代田区麹町5-3-23 WeWork日テレ四谷ビル
事業内容:「成長企業がより成長するためのビジネスプラットフォームになる」をビジョンに掲げ、コンサルティング事業(IPO・経営者向け勉強会/IR活動支援)と人材紹介事業(ハイクラス人材向け)を展開。
会社HP: https://ir-robotics.co.jp/





