働きやすさと安全性、どちらも諦めないために。複数実例から学ぶ「戻せる」データ保護・復旧体制|アップデータが「Security Management Conference 2026 Summer」に登壇
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- アップデータ株式会社
- 配信日時
- 2026年8月20日 10時00分
- 転載日
- 2026年8月21日
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2026年8月26日(水)15:30よりオンライン開催
アップデータ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小川 敦、以下アップデータ)は、ビジネス+IT(SBクリエイティブ株式会社)主催の「Security Management Conference 2026 Summer」に登壇いたします。
テレワークや出張など働き方が多様化する中、安全性を確保しながら、働きやすさを維持できる環境づくりが求められています。アップデータは、攻撃を完全に防ぐことだけを目指すのではなく、万が一の際にも業務への影響を抑え、必要なときに元の状態へ戻せる備えこそが重要だと考えています。
今回の講演では「AI時代の未知なるサイバー脅威への備え」をテーマに、多層防御の考え方と実際のサイバー攻撃事例を交えながら、「止まらない・戻せる」データ保護・復旧体制について解説します。
AI時代に求められる「戻せる」備え
ゼロデイ攻撃やAI生成マルウェア、AIフィッシング、サプライチェーン攻撃など、従来の対策では対応が難しい脅威も多様化しています。
講演では、過去から最新までの複数のサイバー攻撃事例を比較し、「なぜ復旧に時間がかかったのか」「なぜ早期に事業を再開できたのか」という視点から、復旧できる備えの重要性を解説します。
バックアップは「ある」だけでなく「戻せる」ことが重要
バックアップを取得しているだけでは、実際の被害発生時に復旧できるとは限りません。バックアップ自体が攻撃対象となるリスクにも触れながら、実際に復旧できる状態をつくるための考え方や、国の指針が推奨する「3-2-1-1-0ルール」に基づくデータ保護・復元テストのポイントを紹介します。
ランサムウェアなどのサイバー攻撃への備えを見直したい方、安全性と事業継続の両立について考えたい方は、ぜひご参加ください。
イベント概要

| イベント名 | Security Management Conference 2026 Summer |
| 開催日時 | 2026年8月26日(水)~27日(木) (アップデータ登壇時間:8月26日(水)15:30より) |
| 開催形式 | SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT) |
| アップデータ登壇テーマ | 「未知のサイバー脅威と事業継続 ~国の指針に学ぶ、データ保護・復旧体制の要点~」 |
| 登壇者 | アップデータ株式会社 プロダクト本部 開発部 渡邊 大地 |
| お申込みURL |
https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online ※詳細については、イベント公式サイトをご確認ください。 |
アップデータ株式会社について
PCにデータを残さないデータレスクライアント『Shadow Desktop』や、空気のように軽いバックアップソフト『Air Back』などを提供。
国産ソフトウェアメーカーとして創業20年以上を誇り、開発と特許技術を強みに、官公庁や大手企業への導入実績と契約継続率約97%を維持しています。
所在地:東京都中央区京橋1-17-10 京橋 One Terrace 3F
【本件に関するお問い合わせ先】
アップデータ株式会社 マーケティング部
TEL:03-6853-7800
Mail:mkt@updata.co.jp










