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【関西1,000人調査】集合住宅が多い関西、光回線は49.9%どまり。住環境が映すネット利用の実態

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この記事はプレスリリースです

本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。

発表元
株式会社ALL CONNECT
配信日時
2026年8月7日 11時00分
転載日
2026年8月8日

発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。

転載
プレスリリース本文

株式会社ALL CONNECT(代表取締役社長:岩井宏太・本社:福井県福井市)が運営する通信メディア「オールコネクトマガジン」は、関西エリア(大阪府・京都府・兵庫県・和歌山県・滋賀県・奈良県)にお住まいの1,000人を対象に「インターネット回線の利用実態」に関する調査を行いました。

調査の結果でまず目を引いたのが、住まいの約半数(49.4%)が集合住宅(賃貸・分譲マンション)という点です。自宅の回線も「光回線」は49.9%と過半数に届かず、ケーブルテレビ回線やホームルーターなど光回線以外を使う人が約5割にのぼりました。住まいの形が、回線の選ばれ方に色濃く表れる結果となっています。

実際、通信品質への不満でも「マンション内・建物内で電波・速度が出にくい」が最も多く挙がりました。物件既設の回線を使うケースが多い集合住宅では料金意識も薄れがちで、現在の月額料金を36.0%が「わからない」と回答しています。

近年は電力やガスなど異業種からの通信参入が進んでいます。本調査では「ガス会社がインターネットを提供していること」を45.2%が「知らなかった」と回答し、認知面の課題も明らかになりました。具体的事例として、2022年3月に「さすガねっと」を開始した大阪ガスのケーススタディもあわせて紹介します。

【関西エリアのインターネット回線利用実態 調査結果サマリー】

住まいと回線種類
 ・集合住宅(賃貸・分譲)が合計49.4%と約半数を占め、戸建て(持ち家)は45.3%
 ・自宅の回線は「光回線」49.9%が過半数に届かず、ケーブルテレビ回線18.6%・ホームルーター15.7%と多様化
契約のきっかけと接点
 ・契約のきっかけは「料金が安かったから」22.6%が最多、「引越し・転居のタイミング」18.3%が続く
 ・契約の接点は「店舗」26.5%・「Web」23.2%で二極化。契約年月は「2年以上」75.5%が圧倒的
料金と品質意識
 ・現在の月額料金は「わからない」36.0%が最多で、料金意識と把握度にギャップ
 ・通信品質は「特に不満はない」58.3%が最多で、約4割が何らかの不満を経験
乗り換えと異業種参入
 ・乗り換えで重視する点は「乗り換えるつもりはない」48.5%が最多、次いで「月額料金の安さ」23.3%
 ・ガス会社のネット提供を「知らなかった」45.2%、安心感はネガティブ寄りが計60.0%

【調査概要】

調査対象 関西エリア(大阪府・京都府・兵庫県・和歌山県・滋賀県・奈良県)に居住する男女
有効回答数 1,000名
調査期間 2026年6月
調査方法 インターネット調査(キクモ)
調査主体 株式会社ALL CONNECT(オールコネクトマガジン)
公開データ
(PDF・CSV)
https://all-connect.co.jp/magazine/data/

集合住宅が約半数の関西、自宅の回線は何が多い?

自宅の回線は「光回線」が49.9%で最多、続いて「ケーブルテレビ回線(J:COMなど)」18.6%、「ホームルーター(5G・WiMAXなど)」15.7%。光回線は首位ながら過半数に届かず、約5割が光回線以外を利用しています。マンションで建物既設の回線をそのまま使うケースや、工事不要のホームルーターを選ぶケースが押し上げていると考えられます。

なお総務省「令和7年通信利用動向調査」(2025年8月末時点)では、自宅で接続している世帯のうち「光回線」は60.3%です(※)。本調査はメイン回線を1つ選ぶ形式のため単純比較はできませんが、関西では49.9%にとどまり、他の回線に分散している様子がうかがえます。

※出典:総務省「令和7年通信利用動向調査」https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/statistics05.html

回線種類 割合
光回線 49.9%
ケーブルテレビ回線(J:COMなど) 18.6%
ホームルーター(5G・WiMAXなど) 15.7%
スマホのテザリングのみ 10.6%
モバイルWi-Fi(ポケット型) 5.2%

住居形態は「戸建て(持ち家)」45.3%が最多ですが、集合住宅(賃貸32.2%・分譲17.2%)を合わせると49.4%と約半数を占めます。この「集合住宅の多さ」が、回線の多様化・通信品質・料金意識・乗り換えの進みにくさに共通して影響しているとうかがえます。

住居形態 割合
戸建て(持ち家) 45.3%
集合住宅(賃貸マンション・アパート) 32.2%
集合住宅(分譲マンション) 17.2%
戸建て(賃貸) 5.3%

インターネットを契約したきっかけ・接点は何が多い?契約年月はどのくらい?

契約のきっかけは「料金が安かったから」22.6%が最多、続いて「引越し・転居のタイミング」18.3%、「スマホとのセット割」14.8%。料金の安さが軸である一方、生活の節目も契約の引き金になっていることがうかがえます。

契約のきっかけ 割合
料金が安かったから 22.6%
引越し・転居のタイミングだったから 18.3%
スマホとのセット割があったから 14.8%
通信速度が速いから 12.4%
従来の事業者に不満はなかったが契約満了タイミングで乗り換えた 11.8%
工事不要ですぐ使えるから 11.7%
従来の事業者のインターネットに不満があり乗り換えた 4.9%
電気・ガスとのセット割があったから 3.5%

契約した方法・接点は「店舗」26.5%・「Web」23.2%が上位で、「引っ越し時にまとめて契約」15.1%が続きます。対面とオンラインが拮抗する二極化の構造で、複雑なプラン選びを対面で相談したい層が一定数いることがうかがえます。

契約した方法・接点 割合
店舗(家電量販店・携帯ショップなど) 26.5%
Web(比較サイト・公式サイト・広告など) 23.2%
引っ越し時にまとめて契約 15.1%
家族・知人からの紹介 12.5%
訪問営業 7.7%
ガス・電気の契約・問い合わせ時に案内された 5.6%
電話営業 5.2%
商業施設等での催事やイベント 4.2%

契約年月は「2年以上」が75.5%で圧倒的で、一度契約すると長く使い続ける傾向が強いことがうかがえます。

契約年月 割合
2年以上 75.5%
1年〜2年未満 7.6%
0か月〜3か月未満 7.4%
6か月〜1年未満 6.4%
3か月〜6か月未満 3.1%

回線を選ぶ際に重視するポイントは?セットで契約しているサービスは何が多い?

回線を選ぶ際に重視するポイントは「月額料金の安さ」27.4%が最多、続いて「通信速度・安定性」22.3%、「工事の有無・開通までの早さ」11.1%。料金と速度・安定性の2軸で約半数を占めています。

重視するポイント 割合
月額料金の安さ 27.4%
通信速度・安定性 22.3%
工事の有無・開通までの早さ 11.1%
スマホとのセット割 8.3%
ブランドへの信頼感 8.0%
データ容量無制限であること 7.6%
サポート体制 6.5%
キャッシュバック・キャンペーン 5.3%
電気・ガスとのセット割 3.5%

セットで契約しているサービスは「セット契約はしていない」36.3%が最多、「スマホ・携帯電話」20.7%、「固定電話」18.1%と続きます。スマホセット割を重視する層は8.3%である一方、実際にセット契約している層は20.7%と差があり、セット割は契約後の継続理由としても機能しているとうかがえます。

セットで契約しているサービス 割合
セット契約はしていない 36.3%
スマホ・携帯電話 20.7%
固定電話 18.1%
テレビ(CS・BS含む) 10.5%
電気 8.6%
ガス 4.8%
ウォーターサーバーなど生活サービス 1.0%

料金は「わからない」が最多、マンションの電波不満も。住環境が映す品質のリアル

現在の月額料金(実質)は「わからない」36.0%が最多、続いて「5,000〜5,999円」17.2%、「4,000〜4,999円」15.7%。「料金の安さ」が最重視される一方、実際の支払額を把握していない人が4割近くにのぼります。集合住宅では家賃や管理費に通信費が含まれるなど、料金を単体で意識しにくい住環境も一因と考えられます。

月額料金(実質) 割合
わからない 36.0%
5,000〜5,999円 17.2%
4,000〜4,999円 15.7%
3,000〜3,999円 12.9%
3,000円未満 10.1%
6,000円以上 8.1%

通信品質の不満は「特に不満はない」58.3%が最多で、裏を返せば約4割が何らかの不満を抱えています。注目したいのは、具体的な不満のトップが「マンション内・建物内で電波・速度が出にくい」9.6%である点です。続く「夜間に速度が遅くなる」8.3%、「悪天候時に不安定になる」7.9%も集合住宅で起こりやすく、住環境が通信品質の悩みに直結している様子がうかがえます。

通信品質の不満 割合
特に不満はない 58.3%
マンション内・建物内で電波・速度が出にくい 9.6%
夜間(特に20〜23時台)に速度が遅くなる 8.3%
台風・大雨など悪天候時に不安定になる 7.9%
動画・オンライン会議が不安定になる 7.0%
データ容量制限・速度制限がかかる 5.3%
ゲームでラグが発生する 3.5%

困った経験は「特に困ったことはない」56.7%が最多。一方で「ホームルーター・モバイル回線で電波が弱い場所があった」12.1%、「料金が思ったより高かった」11.0%が続き、電波や料金・サポート面のトラブルも一定数存在します。

困った経験 割合
特に困ったことはない 56.7%
ホームルーター・モバイル回線で電波が弱い場所があった 12.1%
料金が思ったより高かった 11.0%
サポートに繋がりにくい 8.2%
マンションの設備の問題で希望の回線が引けなかった 4.7%
開通工事までの期間が長かった 3.8%
解約・乗り換え時のトラブル 3.5%

乗り換えで重視する点は?乗り換えをためらう理由は何が多い?

乗り換えで最も重視するポイントは「乗り換えるつもりはない」48.5%が最多、続いて「月額料金の安さ」23.3%、「通信速度の向上」12.1%。乗り換え意向のある層では料金の安さと速度向上が二大動機で、回線選びで重視される点と一致しています。

乗り換えで重視する点 割合
乗り換えるつもりはない 48.5%
月額料金の安さ 23.3%
通信速度の向上 12.1%
工事不要ですぐ使えること 4.9%
スマホとのセット割 3.7%
キャッシュバック・特典 3.7%
サポートの手厚さ 2.4%
電気・ガスとのセット割 1.4%

乗り換えをためらう理由は「今の回線に大きな不満はない」35.9%が最多、「手続きが面倒」25.4%、「工事が必要になる」15.1%と続きます。大きな不満がない一方で、手続きの煩雑さ・工事・違約金といった障壁が乗り換えを妨げています。集合住宅では工事に管理会社や大家の許可が必要なこともあり、契約年月「2年以上」75.5%という長期継続の背景にも、動きにくい事情が重なっているとうかがえます。

乗り換えをためらう理由 割合
今の回線に大きな不満はない 35.9%
手続きが面倒 25.4%
工事が必要になる 15.1%
どこを選べばいいか分からない 12.3%
違約金がかかる 11.3%

引越し時のインフラを決める順番は?ガス会社のネット提供の認知・安心感は?

引越し時にインフラを決める順番をたずねたところ、電気(1番目61.2%)→ガス(2番目51.9%)→インターネット(3番目63.9%)という順序が明確に表れました。生活に欠かせない順に検討される傾向がうかがえ、最後に回されやすいインターネットは、入居時に開通が間に合わないリスクも考えられます。

インフラ 1番目 2番目 3番目
電気 61.2% 32.2% 6.6%
ガス 18.6% 51.9% 29.5%
インターネット 20.2% 15.8% 63.9%

「ガス会社」がインターネット(光回線・WiMAX)を提供していることについては、「知らなかった」45.2%が最多、「知っているが興味はない」38.9%と続きました。この2つで約8割が未認知または無関心層となり、認知度が大きな課題であることがうかがえます。

ガス会社のネット提供の認知 割合
提供していることを知らなかった 45.2%
知っているが興味はない 38.9%
知っており興味がある 12.2%
既に契約している 3.7%

「ガス会社」がインターネットを提供することへの安心感は「あまり安心感はない」39.6%が最多でした。ネガティブな回答が計60.0%、ポジティブが計40.0%と厳しい評価で、ガスとインターネットが本来別領域であることが影響していると考えられます。

ガス会社のネット提供への安心感 割合
あまり安心感はない 39.6%
やや安心感がある 35.2%
安心感はない 20.4%
とても安心感がある 4.8%

ケーススタディ:大阪ガス「さすガねっと」が示す地域密着型サービスの可能性

本調査で浮かび上がった「乗り換えの障壁」「ガス会社のネット提供の認知の低さ」(45.2%が「知らなかった」)という課題。これらに応えうる事例として、大阪ガスの「さすガねっと」を取り上げます。

オールコネクトマガジン編集部では、さすガねっとの運営に携わる大阪ガスマーケティング株式会社 経営企画本部の国井駿氏・嶋田菜々氏にインタビューを実施しました。以下は本調査の結果と照らし合わせた分析です。

「ガス・電気に続く第三のインフラ」というコンセプト

さすガねっとは、2022年3月1日に大阪ガス株式会社が提供を開始したインターネットサービスです。「ガス・電気に続く第三のインフラとして暮らしを支える」というコンセプトを掲げ、地域に根差したインフラ企業ならではの安心感を打ち出しています。

この壁に対し国井氏は「まずは『大阪ガスがインターネットサービスを提供している』ということを優先的に浸透させていきたい」と述べ、CMを中心としたプロモーションに力を入れているそうです。

ガス開栓時の対面提案という独自の顧客接点

本調査では「引っ越し時にまとめて契約」が15.1%を占めました。さすガねっとは、このニーズに対応する独自チャネルを持っています。

嶋田氏によると、ガスの開栓作業後に作業員が顧客の通信環境をたずね、承諾を得たうえでさすガねっとを案内する場面が多いとのことです。「お客さまとの会話から自然に提案できるので、地域に根差しているからこそ獲得できているチャネル」と、ガス事業を生かした対面接点を強みとして挙げています。

セット割による「トータルコスト」の訴求

本調査で最重視ポイントが「月額料金の安さ」27.4%だった一方、電気・ガスとのセット割を重視する層は3.5%にとどまります。さすガねっとは、単体の月額料金ではなく光熱費を含めたトータルコストで応えています。

ガス・電気・インターネットを同時に利用すると、ガス料金が毎年約6%の割引(ガスとネットのみの場合は約3%)となり、さらにインターネット料金から月額330円の割引が契約期間中ずっと適用されます(2026年7月時点。試算条件により変動)。国井氏は「インターネットの料金だけで見て他社とそこまで変わらないと感じても、トータルコストで見れば安くなる部分は今後もアピールしていきたい」と語りました。

乗り換えの障壁に応える工事不要プランとモバイル回線

乗り換えをためらう理由の上位には「手続きが面倒」25.4%・「工事が必要になる」15.1%が挙がりました。さすガねっとは3種類の回線を用いた6つのプランを展開し、フレッツ光・光コラボを契約中なら工事不要で乗り換えできる場合が多い「Nプラン」を用意しています(2025年2月4日にプラン名をリニューアル)。

さらに2025年12月1日からは「さすガねっとWiMAX」の提供を開始しました。端末が届いて電源を入れればすぐ使えるホームルーター・ポケット型Wi-Fiを契約できます。固定回線では開通まで1〜2か月かかる場合もあるため、「すぐに使いたい」層の選択肢になっています

【さすガねっとの主な特徴(2026年7月時点)】

・ガスや電気とのセット割でトータルコストを削減(ガス料金が毎年約6%割引+ネット料金月額330円割引)
・3種類の回線を用いた6つのプラン展開で、用途や住居環境に合わせて選べる
・フレッツ光・光コラボから工事不要で乗り換えできる場合が多い「Nプラン」
・工事不要ですぐ使える「さすガねっとWiMAX」(2025年12月1日提供開始)
・ガス開栓時の対面提案や地域のガスショップによる訪問サポートなど、地域密着の顧客接点

料金・キャンペーン・提供エリアなどの最新情報は、必ず公式サイトでご確認ください。

さすガねっとへのインタビュー全文は「大阪ガス「さすガねっと」インタビュー」をご覧ください。

まとめ:集合住宅が多い関西、住環境が映すインターネット利用のリアル

今回の調査を貫く軸は、「集合住宅(賃貸・分譲)が約半数(49.4%)を占める」という住環境でした。「光回線」が49.9%と過半数に届かず多様な回線が使われているのも、マンションの既設回線や工事不要の手軽さが後押ししていると考えられます。品質面でも不満のトップは「マンションの電波・速度」で、月額料金は「わからない」36.0%が最多と、料金意識の面でも住環境の影響がうかがえました。

乗り換えも「乗り換えるつもりはない」48.5%が最多で、手続き・工事・違約金が障壁となっています。加えて「ガス会社がインターネットを提供していること」を45.2%が「知らなかった」と回答し、安心感もネガティブ寄りが計60.0%と、異業種参入における認知・信頼の獲得も課題です。

集合住宅が多い関西では、マンションでの電波・速度の悩み、工事の壁、料金意識の曖昧さといった住環境ならではの課題が浮かび上がりました。こうした課題には、工事不要ですぐ使えるサービスや、光熱費まで含めたトータルでの料金提案が有効な打ち手になり得ます。一方で、そうしたサービスの認知はまだ十分に浸透していないのも事実です。その価値を認知と安心感の面でどう届けるかが、今後の鍵になりそうです。

記事の作成・公開時期により情報が最新ではない可能性があります。サービスの最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。

「オールコネクトマガジン」について

https://all-connect.co.jp/magazine/

オールコネクトマガジンは、株式会社ALL CONNECTが運営する通信関連の情報メディアです。

“むずかしくて選びづらい”通信の世界を、わかりやすく整理・解説することを目的に立ち上げました。

スマートフォン、格安SIM、光回線、WiFiなどの通信サービスに関して、料金や速度の比較、最新キャンペーン、サービスの選び方や活用法などを幅広く取り上げています。

日々の暮らしをより快適で豊かにするため、信頼性の高い情報を提供し、読者が安心してサービスを選択できるよう支援しています。

会社情報

株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)

代表取締役社長 岩井 宏太
所在地 福井県福井市栂野町第15号1番地2
設立 2005年4月21日
URL https://all-connect.co.jp/
プレスリリース転載ここまで

以下はtrends編集部による情報です。

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