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発表:REHATCH株式会社/原文:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000213.000060706.html(2026年7月30日 16時16分 配信)/転載日:2026年7月31日
〜 分析から企画・制作・配信・改善・学習までを一気通貫でこなすAIマーケティングエージェント。正式リリースを記念したイベントを8月28日に東京・新宿で開催 〜

REHATCH株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:迫田 亮太)は、同社が提供するマーケティングAI OS「ENSOR(エンソー)」を、2026年8月に正式リリースすることをお知らせいたします。
あわせて、正式リリースを記念したイベント「THE MARKETING SHIFT 2026 in TOKYO」を、2026年8月28日(金)に東京・新宿にて開催いたします。
■ 正式リリースの背景
マーケティングの現場では、日々のレポーティングやクリエイティブ制作、広告配信設定、効果検証といった「作業」にマーケターの時間の多くが割かれています。本来集中すべき事業戦略の意思決定や新しい企画立案に、十分な時間を確保できていないマーケターは少なくありません。
生成AIの普及により、コピーやアイデア出しの壁打ち相手としてAIを活用する動きは一般化しました。一方で、その多くは提案・壁打ちの段階にとどまり、実際の分析・制作・配信・改善という実務フローにまでは接続されていないのが実情です。
REHATCHは、この課題を「提案で終わらず実行手前まで進むAI」によって解決することを目指し、マーケティングAI OS「ENSOR」を「AIマーケティングエージェント」として2026年8月に正式リリースします。
ENSORは、広告データやGAなどの数値情報の分析から、企画・コピー・クリエイティブ制作、配信設計、効果改善提案、そして学習までを一貫してこなすAIエージェントとして、マーケターの仕事を「作業」から「意思決定」へとシフトさせることを目指します。
■ ENSORが提案する新しいカテゴリ「AIマーケティングエージェント」
ENSORが位置づける「AIマーケティングエージェント」とは、対話に応答するだけのアシスタント型AIではなく、分析・企画・制作・配信・改善・学習までのマーケティング実務を横断して実行し、実行手前まで自律的に進めるAIを指します。
ChatGPTやGeminiなどの汎用生成AIが「壁打ち」の域にとどまりやすいのに対し、ENSORは広告データやGAなどの数値情報に加え、ブランドルール、過去の施策、クリエイティブの制作ノウハウ、社内の判断基準を学習エンジン「Brain」に蓄積し、利用するたびに学習を重ねます。これにより、マーケター個人の経験や勘に依存していた分析・企画・制作のプロセスを、チームで再現できる仕組みへと変えていきます。
REHATCHは、生成AIが「壁打ち」から「実行」へと役割を広げていくことで、マーケティングは自律化フェーズへと移行すると捉えています。ENSORは、この移行を先導するプロダクトとして、正式リリースに向けた開発を進めています。
■ 正式リリース記念イベント「THE MARKETING SHIFT 2026 in TOKYO」を開催
ENSORの正式リリースを記念し、2026年8月28日(金)18:30〜22:00、グレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)にて、AIマーケティングエージェント時代の事業成長をテーマにしたイベント「THE MARKETING SHIFT 2026 in TOKYO」を開催いたします。REHATCHの経営陣によるオープニングトークをはじめ、AIを「つくる」のか「買う」のかをテーマにした事例セッション、参加者同士のネットワーキングなど、複数のセッションを予定しています。
オフラインは事前申込・審査制で300名を予定しており、オンラインでは当日の内容を収録したアーカイブ配信も実施いたします(配信日時は3枠から選択制)。
▼ THE MARKETING SHIFT 2026 in TOKYO お申し込みはこちら
https://www.ensor-ai.com/lp/01?utm_source=prtimes&utm_campaign=function&utm_term=official-launch
イベントの詳細な登壇者・プログラム内容については、別途プレスリリースにて発表いたします。



■ ENSOR(エンソー)について
ENSORは、分析から企画・制作・配信・改善・学習までを一気通貫でこなす、マーケティングAI OS/AIマーケティングエージェントです。広告データやGAなどの数値情報に加え、ブランドルール、過去の施策、クリエイティブの制作ノウハウ、社内の判断基準を学習エンジン「Brain」に蓄積し、利用するたびに学習を重ねます。クリエイティブ・動画・LP・分析レポートなど、あらゆるアウトプットの精度を継続的に高め、施策立案から生成までを従来の最大5分の1の時間で実行します。
▼ENSOR サービスサイト
▼法人向け個別説明のご予約はこちら
https://calendar.app.google/E59WFyTSMFQN1CXLA
■ REHATCH株式会社について
・会社名:REHATCH株式会社
・所在地:東京都千代田区東神田2-10-9 THE PORTAL AKIHABARA 8F
・代表者:代表取締役 迫田 亮太
・設立:2019年8月
・事業内容:マーケティングAI OS「ENSOR」の開発・提供、マーケティング支援事業
・コーポレートサイト:https://re-hatch.jp/
■ 本件に関するお問い合わせ
REHATCH株式会社 広報担当
E-mail:sdt@re-hatch.jp / TEL:03-5846-9184
※ 本プレスリリース内の会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。
※ここまでが「PR TIMES」で配信されたプレスリリースの原文です。以下は trends 編集部による情報です。
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