【10月8日(木)】IKUSA×Airz共催ウェビナー「令和の社員総会、どうアップデートする?」を開催
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社Airz
- 配信日時
- 2026年9月18日 08時23分
- 転載日
- 2026年9月24日
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参加者を巻き込む企画から配信・映像演出まで。社員総会をアップデートするアイデアを事例と実演で紹介
社内総会や官公庁セミナーなどのイベント配信事業を手掛ける株式会社Airz(本社:東京都港区、代表取締役:宮崎俊行、以下「当社」)は、株式会社IKUSAと共同で、2026年10月8日(木)12時より、オンラインウェビナー「令和の社員総会、どうアップデートする? 参加者を巻き込む企画と演出のアイデア」を開催します。
本ウェビナーでは、社員総会でよくある課題をもとに、会場探しや幹事負担などの運営面、マンネリを防ぐ企画、参加者を巻き込む演出について、具体的な事例を交えて紹介します。
さらに当日は、複数カメラや画面切り替え、テロップなどの配信演出も実際に取り入れ、イベントの見え方や伝わり方の違いを体験できる実演型ウェビナーとして実施します。

■開催の背景
社員総会担当者を対象とした調査では、86.4%が社員総会のマンネリ化を実感。背景には「特に楽しいコンテンツがない」60.0%という声があり、さらに55.8%が「コンテンツの企画が思いつかない」ことを課題として挙げています。
こうした課題の解消に向けては、参加者の主体的な参加を促す企画設計や、内容の理解・浸透を高める演出を取り入れることが求められます。
そこで今回、社内イベントの企画・プロデュースに強みを持つIKUSAと、配信・映像演出を得意とする当社がそれぞれの知見を持ち寄り、「令和の社員総会」をテーマとした共催ウェビナーを企画しました。
■このような方におすすめ
・社員総会・表彰式・周年イベントを担当する人事・総務・広報・経営企画の方
・毎年同じ内容になり、社員総会のマンネリ化を感じている方
・参加者を巻き込む企画や、一体感を高める工夫を取り入れたい方
・複数拠点やオンライン参加者を含む社内イベントの企画・演出に課題を感じている方
■開催概要
- イベント名:令和の社員総会、どうアップデートする?参加者を巻き込む企画と演出のアイデア
- 開催日時:2026年10月8日(木)12:00〜13:00
- 開催方法:オンライン開催(Zoom Webinar)
- 参加費:無料
- 申込URL:
https://peatix.com/event/5185052
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。 - 登壇者:
株式会社IKUSA 三浦 大城
営業部長/エグゼクティブプロデューサー
上場企業で複数のマネジメント職を経験したのち、IKUSAへ転職。入社後はイベント総合プロデュース事業の立ち上げに携わり、現在は年間300件以上のイベント提案を担当している。スピーディーな対応力と、幅広いニーズに応える提案力を強みとしている。
株式会社Airz 小堀 雄也
共同創業者 取締役
青山学院大学卒。新卒では株式会社DONUTSにて『ジョブカン』のマーケティングを担当。現在は、株式会社Airzにてマーケティング部門の責任者を担当。自身も100回以上のイベント配信現場を経験しており、スイッチャー、ミキサー、配信オペレーターなど、ハイブリッド配信に関するあらゆる知識を保有。
会社概要
会社名 :株式会社Airz(エアーズ)
Webサイト:https://airz.co.jp/
本社所在地:東京都港区芝浦4丁目9番地25号 芝浦スクエアスクエアビル17階
代表者 :代表取締役 宮崎 俊行/共同創業者 取締役 小堀 雄也
事業内容 :イベント主催者向けに、オンラインおよびハイブリッドイベントの映像配信支援サービスを提供。Zoomウェビナーをはじめとした配信を活用し、カメラ・音響・スイッチングを含む高品質な映像配信と、イベントごとにマッチする配信体制のカスタマイズ構築を強みとし、セミナー、カンファレンス、社内イベントなど幅広いシーンに対応しています。
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