【視聴無料】施策の効果を、経営会議で語れますか? 守島基博氏・安斎勇樹氏らが戦略人事 の「翻訳力」を議論
公開:
この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- TOYNOVA株式会社
- 配信日時
- 2026年9月24日 08時30分
- 転載日
- 2026年9月25日
発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。
人的資本データや施策を経営成果につなげるために必要な視点を、守島基博氏、安斎勇樹氏、髙倉千春氏が議論します。

TOYNOVA株式会社は、2026年10月14日(水)開催の「HR NOVA SUMMIT 2026 Autumn」において、KEYNOTE 02「施策の効果を、経営会議で語れますか? 〜戦略人事に問われる『翻訳力』に迫る〜」を配信します。
人的資本開示やエンゲージメントスコアの計測が進む一方で、データを示すだけでは、人事施策が経営にどのような影響を与えたのかを説明しきれません。
施策と経営アウトカムの間には複数の変数が介在するため、人事にはデータを事業や経営の文脈へ翻訳する力が求められます。
本セッションでは、学習院大学 経済学部 経営学科 教授・一橋大学 名誉教授 守島基博 氏、株式会社MIMIGURI 代表取締役 Co-CEO 安斎勇樹 氏、高倉&Company合同会社 共同代表・元ロート製薬CHRO 髙倉千春 氏が登壇。
人事施策の効果を経営会議で語るために、何を捉え、どのように示唆へ変換するのかを議論します。
■ 本セッションの主な論点
・人事施策と経営アウトカムを接続する考え方
・人事データを経営の意思決定に届けるための翻訳
・人事が経営と共通の言葉で議論するための視点
人事の取り組みを「実施した施策」から「経営にとっての意味」へ変換したい人事責任者・担当者に向
けた内容です。
■ 開催概要
イベント名:HR NOVA SUMMIT 2026 Autumn
開催日時:2026年10月14日(水)13:00〜15:10
開催形式:オンライン配信
参加費:無料(1,000名限定)
対象:人事責任者/人事担当者/HR・組織づくりに関連・関心のある方々
申込期限:定員に達し次第締切となる可能性があります。詳細は申込ページをご確認ください。
主催:TOYNOVA株式会社
申込URL:https://toynova.co.jp/novasummit/hr_online/2610/
■ 会社概要
会社名:TOYNOVA株式会社
所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木3丁目24-3 西新宿梅村ビル8階
代表者:代表取締役 小林 慶嗣
事業内容:イベントメディア事業
【お問い合わせ先】
TOYNOVA株式会社
お問い合わせフォーム:https://toynova.co.jp/contact/
メール:info@toynova.co.jp




