浜松市データ連携基盤の利活用促進イベント「餃子を焼くより簡単!?~生成AI×浜松のデータで、 アプリをつくる2Days~」の参加者募集の開始について
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 浜松市
- 配信日時
- 2026年10月2日 10時00分
- 転載日
- 2026年10月4日
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浜松市では、データ連携基盤(※1)のユースケースを官民共創する取組であるHamamatsu ORI-Projectの一環として、下記のとおり、プログラミング経験のない方でもデータ連携基盤のデータ利活用等が体験できるイベントについて、参加者の募集を開始しますのでお知らせします。
※1 データ連携基盤…データの翻訳と認証送達機能を核とし、地域に分散して存在する多種多様な
データの「ハブ」となり、「データの流通・連携を促進」する機能をもった基盤。
イベント概要
※詳細はホームページをご確認ください。
| 開催目的 | 浜松市データ連携基盤の利活用促進および利用層の拡大を目的として実施します。 主としてプログラミング未経験者を対象に、生成AIを活用したアプリ開発環境を通じてデータ連携基盤などの地域のデータに触れる体験を提供します。データ活用への心理的ハードルを下げることで、「自分でもできる」という手応えを得てもらい、地域課題の解決に向けた主体的なデータ活用の「第一歩」となることを目指します。 |
| プログラム(全2回) |
Day1 わたしでも出来る!を実感する『データ連携とは × 生成AIでWebアプリづくり ハンズオン』 日時:2026年11月12日(木)13:30〜17:30 内容:浜松市データ連携基盤とデータ活用の基礎を学んだ後、参加者が生成AIを用いて小さなWebアプリを作成します。 Day2 自身のアイデアを練り上げる!『アイデア出し × プロトタイプ作成』 日時:2026年11月19日(木)13:30~17:30 内容:参加者各自が持ち寄ったテーマ(地域課題や自社の課題など)をもとに、アプリの体験ストーリーの検討から試作品(プロトタイプ)の作成までを行い、参加者間で共有します。 |
| 会場(全2回共通) | Co-startup Space & Community FUSE (浜松市中央区鍛冶町100-1 ザザシティ浜松中央館B1F) |
| 対象 | データや生成AIに関心のある方(プログラミング経験不問、非エンジニア・学生可) |
| 定員等 | 20名程度(先着順・参加費無料) |
| 参加申込 | 11月10日(火)までに、ホームページの申込フォームからお申し込みください。 ※定員に達した場合は、期限前に申し込みを締め切らせていただきます。 |
| 主催等 | 主催:浜松市、浜松市デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム 企画運営:一般社団法人コード・フォー・ジャパン |
問い合わせ先
浜松市 企画調整部 デジタル・スマートシティ推進課
電話番号 053-457-2454
e-mail dsc@city.hamamatsu.shizuoka.jp






