こちらは、「PR TIMES」より配信された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。掲載内容および削除・修正等のお問い合わせは、「PR TIMES」までご連絡をお願いいたします。
発表:ポーターズ株式会社/原文:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000270.000033277.html(2026年8月3日 14時00分 配信)/転載日:2026年8月4日
リンクトイン・ジャパン Account Executiveの高氏にご登壇いただき、従来のスカウト媒体では中々当たり切れない、ハイポテンシャルな若手求職者にリーチするための方法を解説いただきます。

人材ビジネス向けマッチングシステムを提供するポーターズ株式会社(東京都港区、代表 西森 康二)は、リンクトイン・ジャパン株式会社と共同で、2026年6月30日(火)に開催した「既存のスカウト媒体だけでは届かないキャリア志向のZ世代にリーチする ハイポテンシャル人材を獲得するLinkedIn活用法」の再配信を2026年8月18日(火)、および24日の2日間オンラインにて実施致します。
▼▼セミナー概要▼▼
ハイキャリア向けの紹介エージェントにとって「キャリア志向の若手ハイポテンシャル層」にいかにリーチするかは非常に重要なテーマでしょう。
しかし、既存のスカウト媒体だけでは差別化も難しくなっており、リーチしきれないという悩みも増えています。そこで今回、国内会員数が500万人超を誇るLinkedInの具体的な活用方法を解説。
若手ハイキャリア×転職潜在層に対して先回りしてアプローチし、接点を持った若手の潜在層を転職顕在化のタイミングを逃さずに成果へつなげるための考え方についてリンクトイン・ジャパンとポーターズの視点から語ります。
<セミナー参加者の声>
- linkedinでポテンシャル層がどのように増えているか理解できた
- LinkedinによりZ世代へのアプローチの仕方を聞きたく参加したが、登録属性の説明がわかりやすかった
- ポーターズ側の資料がよく分かったのと、LinkedInでの傾向などを知れた。
- システムの導入や利用に関しては権限はないが、説明自体はわかりやすかった
▼▼登壇者の紹介▼▼

前職RGF。外資系のみならず日系ゲーム/エンタメ/IT企業の両面型エージェントとして従事。
プレイヤーとしての年間平均決定人数22名前後
その後同社マネージングコンサルタントとしてプレイングとマネジメントに携わる。
在籍時はLinkedIn, Bizreach, dodaX, Recruit Direct Scout等の媒体使用経験あり。

大手人材紹介会社にてRA・CA業務や支社立ち上げを経験後、SaaS企業でインサイドセールスチームの立ち上げに参画。現在はポーターズ株式会社で紹介・派遣両方の領域における営業チームのマネージャーとして、顧客企業がより多くの求職者と企業のマッチングを実現できるよう、PORTERSのオンボーディングや活用促進支援に取り組んでいる。
▼▼開催概要▼▼
| セミナータイトル | 既存のスカウト媒体だけでは届かない、キャリア志向のZ世代にリーチする!~ハイポテンシャル人材を獲得するLinkedIn活用法~ |
| 開催日時 | 2026年8月18日 (火) 13:00~14:00 2026年8月24日 (木) 11:00~12:00 |
| 参加費用 | 無料 |
| 視聴方法 | Zoom |
| 対象者 | 人材紹介会社の経営者または事業ご責任者様、ご担当者様 |
人材紹介・派遣企業向けクラウド型マッチングシステム「PORTERS」のご紹介
PORTERSの3つのおすすめ機能
1.CRM機能
候補者との関係構築を、より戦略的に
一元管理で、対応漏れや重複接触を防止
求職者の属性・経歴・過去のやりとりを蓄積し、リレーションを強化。
フェーズごとの適切なアプローチで、紹介決定率を高めます。
2.オートマッチング
最適な人材をワンクリックで提案
スキル・経験・希望条件と求人案件の情報を照らし合わせ、自動でマッチ度の高い候補者を表示。
マッチング条件も柔軟に設定でき、人の手では見落としがちな細かな要件も結びつけられ、マッチング漏れや質のばらつきを防止します。
3.人材事業に特化したダッシュボード
人材事業に特化したダッシュボードで 歩留まりを可視化
20年以上人材業界を支えるサービスを提供してきた経験から、人材ビジネスに必要なデータを精査し、一目で歩留まりがわかるKPI管理を実現。
人材事業を立ち上げたばかりでもすぐに利用できる便利な機能です。
ポーターズ株式会社について
■URL: https://www.porters.jp/
■所在地:東京都港区赤坂 8-5-34 TODA BUILDING 青山3階
■代表者:代表取締役 西森 康二
■証券コード:5126(東京証券取引所グロース)
■事業内容:『テクノロジーで世界の雇用にもっとも貢献する』をビジョンに、人材ビジネス向けのクラウドサービス『PORTERS』を日本国内・海外に向けて開発・提供。海外12ヶ国を含む人材紹介・派遣会社を中心に2,200社を超える導入実績。人材戦略支援マガジン「PORTERS MAGAZINE」の発行・運営。
人材紹介会社向け管理システムPORTERS Agent(ポーターズエージェント)
人材派遣会社向け管理システムPORTERS Staffing (ポーターズスタッフィング)
人材戦略支援マガジン PORTERS MAGAZINE (ポーターズマガジン)
■SNS
Facebook: https://www.facebook.com/Porters.PoCafe
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/porters-corporation
Instagram: https://www.instagram.com/porters_corporation/
※ここまでが「PR TIMES」で配信されたプレスリリースの原文です。以下は trends 編集部による情報です。
ITやプログラミングに関するコラム
【Python】FastAPIで料金プラン見積もりシミュレーターを作ってみた
【Python】pandasとmatplotlibで在庫データのABC分析と構成比を可視化してみた
【Python】Flaskで社内FAQをカテゴリ検索できるWebアプリを作ってみた
【Python】argparseでJSON整形・構文検証・キー検索CLIを試してみた
【Python】NumPyとmatplotlibでモンテカルロ法による円周率推定と収束過程の可視化を試してみた
【Python】Playwrightでスクレイピングを試してみた
【CSS】notで複数の件を除外する方法
【Git】remote設定を変更する方法
【VBA】コメントアウトを設定する方法
x86とx64の違いを分かりやすく解説
ITやプログラミングに関するニュース
VercelがAI GatewayにSeedream 5.0 Proを追加、AI SDKのモデル指定で画像生成と編集が可能に
AWSがAmazon LocationのPlaces APIを強化、住所表記の指定と移動手段別の検索が可能に
VercelがトレースにTree・Waterfallビューを追加、ログ画面で処理の階層と所要時間を確認可能に
Googleがエージェント評価の再考を提唱、難易度を情報量で測るDiscovery Benchを解説
Google CloudがCloud Runサンドボックスを公開プレビューで提供、サービスヘルスは一般提供に
Google Cloud EMEAが英国金融の重要第三者に指定、イングランド銀行・PRA・FCAの直接監督下に
AWS DMS Schema ConversionがSQL Serverのオフライン変換に対応、ソースDBへ接続せずスキーマを変換可能に
EC2 G7インスタンスが米国東部(バージニア北部)で利用可能に、G6比でAI推論性能が最大4.6倍
SageMaker HyperPodが継続プロビジョニングでのAMIベース構成に対応、S3のスクリプト管理なしでSlurmクラスターを作成可能に
AWSがEMR on EKSでSparkトラブルシューティングエージェントに対応、失敗ジョブの原因分析を自然言語で依頼可能に
