こちらは、「PR TIMES」より配信された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。掲載内容および削除・修正等のお問い合わせは、「PR TIMES」までご連絡をお願いいたします。
発表:株式会社シノ商店/原文:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000153016.html(2026年7月31日 11時36分 配信)/転載日:2026年8月1日
株式会社シノ商店、高円寺発の「ファッション起業プラットフォーム」構想を発表

2026年8月10日、株式会社シノ商店(本社:東京都杉並区、代表取締役:篠原孝昌)は、ファッション起業プラットフォームの提供を開始します。
ファッション起業の課題
SNSの普及によりブランドを立ち上げることは以前より容易になりました。
しかし、
商品を作っても販売先がない PRやSNS運営の方法が分からない 広告費を確保できない ブランドを継続できない
といった課題から、多くのブランドが成長する前に活動を断念しています。
シノ商店は、この課題を解決するためのプラットフォームを構築します。
提供予定サービス

・販売可能レンタルサービス「アパスク」
・ブランド立ち上げ支援
・アンバサダーマッチング
・SNS・PR支援
・レンタルスペース EC支援
・AIによるブランド相談(開発予定)
今後の展開
シノ商店は、高円寺を起点に、東京から世界へ挑戦するブランドが次々と生まれる環境づくりを目指します。
ファッションを「趣味」で終わらせるのではなく、「仕事」として継続できる人を増やし、日本最大級のファッション起業プラットフォームの実現を目標としています。
担当者コメント

代表取締役 篠原孝昌 コメント
私自身、古着販売からスタートし、ブランド運営や店舗経営を経験してきました。その中で、多くの人がブランドを立ち上げても販売やPRの壁にぶつかる姿を見てきました。
このプラットフォームでは、自分たちが実践してきた経験を活かし、『好きなことを仕事にする』ための環境を提供したいと考えています。
高円寺から、新しいブランドが次々と生まれる未来をつくっていきます。
※ここまでが「PR TIMES」で配信されたプレスリリースの原文です。以下は trends 編集部による情報です。
