【EC事業者のセキュリティ対策】GoQSystem、標準搭載の「IPアドレス制限機能」で不正ログイ ンのリスク低減を支援
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社GoQSystem
- 配信日時
- 2026年10月14日 10時00分
- 転載日
- 2026年10月15日
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許可したIPアドレスからのアクセスに限定し、安心してEC運営に取り組める環境づくりをサポート
株式会社GoQSystem(本社:東京都中央区、代表:藤本 卓治)が開発・提供する通販一元管理システム「GoQSystem」は、EC事業者の安全な店舗運営を支援する機能として、「IPアドレス制限機能」を標準搭載しています。
EC事業者にとって、管理画面への不正アクセスやログイン情報の漏洩は、顧客情報の流出や業務への影響につながる重要なセキュリティ課題です。ID・パスワードの適切な管理に加え、アクセス元を制限することも、不正ログインのリスクを低減するための対策の一つです。
GoQSystemの「IPアドレス制限機能」は、あらかじめ許可したIPアドレスからのアクセスに限定できる機能です。日々の受注管理や出荷業務を支えるシステムだからこそ、セキュリティ対策にも目を向け、EC事業者が安心して店舗運営に取り組める環境づくりを支援します。

■EC事業者に求められるセキュリティ対策
EC運営では、複数の担当者が管理画面を利用したり、さまざまな場所から業務を行ったりする機会があります。
その一方で、ID・パスワードが第三者に知られた場合、不正ログインによって顧客情報の閲覧やデータの改ざんなどの被害が発生するおそれがあります。
こうしたリスクへの対策として重要なのが、ログイン情報の管理に加え、システムへのアクセス元を制限することです。
GoQSystemでは、標準搭載の「IPアドレス制限機能」を通じて、許可されていないIPアドレスからのアクセスを制限し、EC事業者のセキュリティ対策を支援します。
■IPアドレス制限機能の概要と3つのメリット
「IPアドレス制限機能」は、GoQSystemへのアクセスを、あらかじめ登録したIPアドレスからの通信に制限する機能です。
1. ID・パスワード漏洩時の不正アクセス対策
万が一、ログインIDやパスワードが第三者に知られた場合でも、許可されていないIPアドレスからのアクセスを制限できます。ログイン情報の管理と組み合わせることで、不正ログインのリスク低減につながります。
2. アクセスできる場所を制限
会社のオフィスなど、許可した固定IPアドレスからのアクセスに限定することで、想定していない場所からのアクセスを制限できます。自社の運用環境に合わせてアクセス元を管理し、より安全な店舗運営を目指せます。
3. 管理画面から設定可能
専用ソフトのインストールは不要です。GoQSystemの管理画面から設定できるため、自社の運用環境に合わせてアクセス制限を設定できます。
※IPアドレス制限のご利用には、自社環境の固定IPアドレスが必要です。

■GoQSystemを無料でお試しいただけます
GoQSystemは、複数のECモール・カートの注文管理、在庫連携、出荷業務などを一元管理できる通販一元管理システムです。
業務効率化を支援する機能に加え、セキュリティ対策に役立つ機能も標準搭載しています。
EC運営における業務負担の軽減と、安全な運用環境の整備を検討されている方は、ぜひGoQSystemの無料お試しをご利用ください。

株式会社GoQSystem
GoQSystemは通販業務を一元管理できるシステムです。
全てのネットショップの受注・売上・在庫・商品データを1つのシステム内で管理できるため、業務効率を格段にUPすることができます。
■「GoQSystem」公式Webサイト
https://goqsystem.com/
【会社概要】
株式会社GoQSystem
所在地 :東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F
設立 : 2009年2月25日
事業内容 :システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業
代表者 :代表取締役 藤本 卓治
企業サイト:https://goq.co.jp/





