コアコンセプト・テクノロジー「buildingSMART International Summit 2026」 出展のお知らせ
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社コアコンセプト・テクノロジー
- 配信日時
- 2026年9月28日 14時22分
- 転載日
- 2026年10月5日
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openBIMとOrizuruで実現する、設計から維持管理までのデータ連携とAI活用をご紹介
株式会社コアコンセプト・テクノロジー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子武史、以下CCT)は、buildingSMART International / buildingSMART Japan主催の「buildingSMART International Summit 2026」にゴールドスポンサーとして出展いたします。
「buildingSMART International Summit」は、BIM・デジタル建設分野の世界最大級の国際会議です。世界各地で年2回開催され、50か国以上からのべ600名以上が参加します。2026年は東京・羽田を会場に、buildingSMART Japan(bSJ)がホストチャプターとして、buildingSMART International(bSI)と共同で主催いたします。テーマは"Where the World Builds Better Together"(共に、より良い建設の未来へ)。基調講演や分野別セッション、パートナー企業による展示など充実したプログラムが予定されています。
■イベント概要
| イベント名 | buildingSMART International Summit 2026 |
| テーマ | "Where the World Builds Better Together" |
| 日程 | 2026年10月6日(火)〜 8日(木) |
| 会場 | ベルサール羽田空港 |
| 主催 | buildingSMART International / buildingSMART Japan |
参加登録の詳細(方法・参加費等)は、決定次第buildingSMART Japanウェブサイトにてご案内いたします。
CCTブースでは、openBIMとOrizuruを組み合わせた建設業向けDX支援の取り組みをご紹介いたします。IFCデータの連携・可視化を実現する「Orizuru 3D IFC Viewer」をはじめ、設計から維持管理までの各工程におけるデータ連携・AI活用の実践事例をご覧いただけます。建設DXやBIM導入にご関心のある方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
CCTの建設業向けの導入事例はこちらでもご紹介しております。

■ Orizuru 3D IFC Viewerとは
「Orizuru 3D IFC Viewer」は、世界的なBIMデータの標準規格であるIFCを中心に据え、リアルタイムでのデータ連携・属性情報の入力を実現します。Webブラウザ上で3D処理技術を使った高度なシミュレーション等の設計業務に特化した機能を提供し、設計者同士がBIMモデルやさまざまな設計情報を共有することで、効率的な設計を可能にします。
>Orizuru 3D IFC Viewerのページはこちら
■株式会社コアコンセプト・テクノロジーについて
製造業・建設業・物流業を強みとするDX支援と、あらゆる産業を対象としたIT人材調達支援を提供しています。DX開発基盤「Orizuru」と広範なビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」を活用することで、お客様の目指す姿の策定から技術検証、システム構築、運用・保守、内製化まで一気通貫で伴走支援します。
所在地 :東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋11階
代表者 :代表取締役社長CEO 金子 武史(かねこ たけし)
設立 :2009年9月17日
URL :https://www.cct-inc.co.jp/
■問い合わせ先
株式会社コアコンセプト・テクノロジー 広報・IR担当
E-mail: pr@cct-inc.co.jp





