AIヒアリングエージェント「Kikuvi」、公式サイトでデモ体験を公開
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社Kikuvi
- 配信日時
- 2026年10月2日 11時00分
- 転載日
- 2026年10月4日
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アカウント登録なしの約4分で、AIキャラクター「キクゾウ」が実施するヒアリングを回答者として体験でき、導入検討の初速を高めます。

株式会社Kikuvi(本社:神奈川県鎌倉市、代表者:Founder CEO 佐藤拳斗、以下「Kikuvi」)は、AIヒアリングエージェント「Kikuvi」のデモ体験を公式サイトで公開したことをお知らせいたします。アカウント登録は不要で、フォームに入力すると体験リンクがメールで届き、AIが実施するヒアリングを回答者としてそのまま体験できます。
背景
組織のなかには、担当者の頭の中にしかない判断基準や、現場でしか分からない業務の実態が残ります。Kikuviは、この「聞かないと分からないこと」を集める工程そのものを、AIが担えるように開発してきました。
一方で、AIがヒアリングを設計し、対話しながら深掘りしていくという体験は、説明を読むだけでは伝わりにくいという課題がありました。今回公開したデモ体験は、検討中の方に、回答者の立場でその中身を確かめていただくためのものです。
デモ体験の特長
1.【アカウント登録なしで、約4分で体験】公式サイトのフォームに入力すると、体験リンクがメールで届きます。リンクを開くとそのままヒアリングが始まるため、アカウントの作成やログインは必要ありません。所要時間は約4分です。
2.【キクゾウが1問ずつ聞き、回答に応じて深掘り】AIキャラクター「キクゾウ」が聞き手となり、質問を1つずつ画面に表示します。回答の内容に応じて質問を重ね、背景や理由まで掘り下げていきます。音声とテキストのどちらでも回答でき、選択肢から選ぶ質問にも対応しています。実際の回答者と同じ画面で、対話の流れを確認できます。
3.【日本語版と英語版を用意】日本語版と英語版の両方を公開しています。英語版はヒアリングの質問も英語で用意しており、海外拠点や外国籍メンバーを含む検討にも共有できます。
体験方法
| 日本語版 | https://kikuvi.com/demo |
| 英語版 | https://kikuvi.com/en/demo |
| 所要時間 | 約4分 |
| 必要なもの | 申込フォームへの入力のみ(アカウント登録は不要) |
活用シーン
社内:社員一人ひとりへの1on1ヒアリング、業務プロセスの棚卸し(BPR)、人事・組織サーベイ、異動や退職に伴う引き継ぎ・ノウハウの可視化。
顧客・市場:顧客理解や市場調査、専門家へのヒアリング。
導入検討:社内で体験リンクを共有し、回答者側の体験と質問設計の考え方を関係者で確認いただけます。
今後の展望
Kikuviは「聞く」という業務をAIで再定義し、意思決定の質とスピードを両立することを目指しています。今回のデモ体験は、その入口を、アカウント登録なしで試せる形で開いたものです。今後も、体験できる内容を広げてまいります。
代表コメント(佐藤拳斗)
「AIがヒアリングを実施すると説明しても、どこまで深く聞けるのかは、実際に受けてみないと分かりません。今回のデモは、その一番知りたいところを、登録もなしに数分で確かめていただくためのものです。回答者としての体験がそのまま、自社のどの業務で使えるかを判断する材料になります。」
株式会社Kikuvi Founder CEO 佐藤拳斗
「Kikuvi」について
「Kikuvi」は、組織の暗黙知を可視化するAIヒアリングエージェントです。AIが自律的にヒアリングを設計・実施し、非同期・並列で数百〜数千人規模の声を収集。回答はサマリー・QA表・レポートとして即時に構造化され、意思決定に使えるインサイトに変わります。アンケートでは届かない「なぜ」を、属人化なく大規模に取得します。
会社概要
| 会社名 | 株式会社Kikuvi |
| 所在地 | 神奈川県鎌倉市 |
| 設立 | 2025年6月 |
| 代表者 | Founder CEO 佐藤拳斗 |
| 事業内容 | AIヒアリング・インタビューSaaS「Kikuvi」の開発・運営 |
| URL | https://kikuvi.com |
本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先
株式会社Kikuvi 広報担当
Email:marketing@kikuvi.com





