株式会社TOKIUM共催「先行対応企業の教訓から学ぶ」新リース会計セミナーを10/19(月)に 開催決定
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社インボイス
- 配信日時
- 2026年9月28日 13時06分
- 転載日
- 2026年10月5日
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3月決算企業の教訓から学ぶ。12月決算企業の新リース会計ロードマップと先行対応企業の総点検
この度、株式会社インボイス(代表取締役社長:仁多見 斎 本社:東京都千代田区)は、株式会社TOKIUM(代表取締役:黒﨑 賢一 本社:東京都中央区)と、【3月決算企業の教訓から学ぶ。12月決算企業の新リース会計ロードマップと先行対応企業の総点検】というテーマで共催セミナーを開催致します。

申込・詳細:https://media.invoice.ne.jp/seminar/dec.fy-end_new_lease_accounting.html
■イベント概要
12月決算企業は新リース会計の適用開始まで時間的猶予があると思われがちですが、先行して準備を進める3月決算企業では「紙ベースの契約情報のデータ化」や「イレギュラーな契約の判定処理」において手戻りが生じ、実務がストップするなどのつまずきが多発しています。
特に複数店舗を保有する小売業などでは、各店舗に散在する契約書やリース請求書の回収が大幅に遅れ、影響額の算定にすら着手できないケースが散見されています。
今回は、辻・本郷ITコンサルティングの菊池典明氏をお招きし、
・影響額の算定など、実務開始の遅延による失敗
・複数拠点に散在する契約書管理など、前捌きの失敗
・運用開始後を想定しきれなったリース判定フロー構築の失敗
などの先行企業の失敗事例を紐解き、実務で迷いやすい非リース判定のエビデンス整備のポイントや、適用時期から逆算した新リース会計対応に向けたロードマップについて対談形式で解説します。
本セミナーを、12月決算企業は「同じ失敗を回避する今後の対応の学びの場」として、
3月決算企業は「これまでの自社対応の振り返りと運用開始に向けた軌道修正の機会」として、ぜひご活用ください。
■このセミナーでわかること
・3月決算企業の失敗事例から学ぶ、新リース会計対応の実務的な課題と具体的な解決策
・「リースに該当しない証明」など、実務で手が止まりやすい判定プロセスとエビデンス整備の手法
・12月決算および3月決算企業が期日に間に合わせるための、適用時期から逆算した確実なロードマップ
■こんな方にオススメ
・拠点の複数展開により契約書や請求書が散在しており、情報の収集や実務対応に課題を感じている経理担当者の方
・新リース会計対応の具体的な進め方のスケジュール感に不安を抱えている12月決算企業の経理担当者の方
・3月決算企業で、これまでの自社対応の振り返りや、運用後の業務フロー構築に課題を感じている経理担当者の方
申込・詳細:https://media.invoice.ne.jp/seminar/dec.fy-end_new_lease_accounting.html
イベント詳細
| 日時 | 2026年10月19日(月)10:00 ~ 11:00 |
| イベント名 | 3月決算企業の教訓から学ぶ。 12月決算企業の新リース会計ロードマップと先行対応企業の総点検 |
| 開催形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 ※事前登録制 ※同業者の方は参加をご遠慮いただいております。 |
| 主催 | 株式会社TOKIUM 株式会社インボイス |
| 特別講師 | 辻・本郷ITコンサルティング株式会社 取締役 菊池 典明 氏 |
| 申込URL |
https://media.invoice.ne.jp/seminar/dec.fy-end_new_lease_accounting.html ※カンファレンス概要ページからの事前お申込となります。 |
株式会社インボイス
URL: https://www.invoice.ne.jp/
所在地: 〒102-0083 東京都千代田区麹町5-1-1 住友不動産麹町ガーデンタワー
当社株主: 芙蓉総合リース株式会社(100%)
グループ会社: エクストリーク株式会社
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〇本件に関する問合せ先
株式会社インボイス マーケティング推進部[担当:渡邉]
TEL:03-5275-7241





