『【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか?』というテーマのウェビナーを開催
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- マジセミ株式会社
- 配信日時
- 2026年8月31日 09時00分
- 転載日
- 2026年9月1日
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マジセミ株式会社は「【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■生成AI活用が広がり、次の活用段階へ
生成AIは、文章作成や情報整理、アイデア出しなど、日々の業務を支援するツールとして多くの企業で活用が広がっています。個人単位での利用に加え、業務プロセスやチームでの活用を検討する企業も増え、生成AIを「使う」段階から、「組織としてどう活かすか」を考える段階へと進みつつあります。
■生成AI活用が、一部の人だけに偏っていませんか?
生成AIを導入しても、活用が一部の社員や特定部門に偏ってしまうケースは少なくありません。
効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクトで作成した成果物などが個人の中に留まり、組織全体で共有・再利用されないままになっている企業も多いのではないでしょうか。
このような状態では、AI活用の成果が限定的になり、同じような資料作成や情報整理、顧客対応の工夫が何度も個別に行われてしまいます。
生成AI時代のリスキリングでは、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、組織全体でAIを活用し、業務成果につなげるための教育設計が必要です。
■個人の経験知を、AIで再利用可能な組織知へ変える実践方法
本セミナーでは、生成AI活用を一部の社員や特定部門に留めず、組織全体で業務成果につなげていくための考え方を変えていく方法を紹介します。
生成AIを導入しても、効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクト成果などが個人の中に留まってしまうと、組織全体での活用にはつながりにくくなります。
これからのAI活用では、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、個人や部門に蓄積された経験知を、AIで検索・整理・再利用できる「組織知」へ変えていく視点が重要です。
■こんな方におすすめ
- 生成AIの活用を、個人だけでなく組織全体に広げていきたい大企業の管理職・事業責任者の方
- 生成AI時代の人財育成、リスキリング施策を検討している人事・人財開発部門の方
- 生成AIを活用したこれからの人財育成や組織づくりに関心のある人財育成担当者の方
■主催・共催
JTP株式会社
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社
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