【9/14無料ウェビナー開催】Claudeの答え、毎回違いませんか?〜AIで実務文章を作らせる手順と指示文〜
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- Nishika株式会社
- 配信日時
- 2026年9月3日 12時00分
- 転載日
- 2026年9月4日
発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。
Nishika株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 山下達朗 松田裕之、以下Nishika)は、2026年9月14日(月)12:00〜ランチタイムウェビナーを開催いたします。

■ 本ウェビナーについて
Claudeやその他の生成AIに議事録づくりや文章作成を頼んだとき、こんなことはないでしょうか。
- 同じ指示をしているのに、毎回違う形で返ってくる
- 抜けている項目があり、結局自分で確認・修正している
- もっともらしい内容が書かれているが、本当に正しいのか判断できない
- 社内で使う「型」として定着させたいが、出力が安定しない
AIが同じ指示でも違う答えを返すのは、故障ではなく仕組みによるものです。
本セミナーでは、AIに実務文章を作らせる手順を「渡す前にそろえる」「頼み方(型を決める・分けて頼む)」「返ってきた後(直す・確かめる)」の3つの段階に分けて、そのまま使える指示文とあわせてご紹介します。
あわせて、議事録・問い合わせ回答文・別の読み手向けの作り直しという3つの実務文章に、同じ手順をどう当てはめるかもお話しします。
■ このような方におすすめ
- Claudeなどの生成AIを業務で使い始めている方
- AIに文章を書かせても、毎回修正が必要になっている方
- 議事録やメール、社内文書の作成を効率化したい方
- 生成AIの使い方を社内で標準化したい情報システム・DX推進部門の方
- AIにどこまで任せ、人がどこを確認すべきか整理したい方
- 社内規程やセキュリティの制約を踏まえてAIを活用したい方
■ 開催概要
日時:2026年9月14日(月)12:00〜12:30
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
■ ご参加方法
以下のフォームよりお申し込みください。
※※本セミナーにおける個人情報の取り扱いについては、当社の「個人情報保護方針」をご確認ください。
■Nishikaとは
Nishikaは「テクノロジーですべての人が誇りを持てる社会を」をビジョンに掲げ、企業の生産性を高める新たなデータ資産創出に取り組んでいます。 中でも、SecureMemo/SecureMemoCloudを通じて「企業の会議を全てデータ化する」ことをプロダクトビジョンとしており、日本のビジネス会議における会話情報を精度高く記録・構造化することで、付加価値の高い情報活用を実現することを目指しています。
| 商号 | Nishika株式会社 / Nishika, Inc. |
| 事業内容 | AIプロダクト事業、AIコンサルティング・開発事業 |
| 代表者名 | 代表取締役CEO 山下達朗、代表取締役CTO 松田裕之 |
| 本社所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田1-25-11 The Gate Gotanda East 4階 |
| アクセス | JR山手線/京浜東北線 「五反田」徒歩6分、りんかい線「大崎駅」徒歩10分 |
| 認証・資格 | ISO/IEC 27001:2022:GIJP-1821-IC プライバシーマーク:第10825001(03)号 |
お問い合わせ先
Nishika株式会社 広報(担当: 今野)
メール:pr@nishika.com
URL:https://nishika.com/contact/










