本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社ヒット
- 配信日時
- 2026年8月7日 15時30分
- 転載日
- 2026年8月8日
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~Queensway Shopping Centreにて、2026年9月より放映開始~
屋外広告を専門に取り扱う株式会社ヒット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:深井 英樹、以下「ヒット」)は、子会社であるHIT SINGAPORE PTE. LTD.(本社:シンガポール共和国、社長:松丸敦之、以下「ヒットシンガポール」)が、Queensway Shopping Centreに設置されている広告用デジタルスクリーンの広告枠の独占ライセンスを取得したことをお知らせいたします。ヒットにとって初となるシンガポールの自社※1大型DOOH媒体であり、「Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称)」として2026年9月より自社媒体としての運用を開始いたします。
※1 当社単独で広告掲出面を所有することに加え、他社との共同所有や他社所有面そのものや広告枠の全部又は一部の借り上げを行うケース、他社所有面の運用・販売委託を受けて自社媒体として運用・販売を行うケースについても、自社媒体として取り扱っております。


■Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称)の特徴
Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称)は、アレクサンドラ・ロード沿い、ジャラン・ブキ・メラに隣接する交通量の多い主要交差点に面しています。この交差点は、AYE(アヤ・ラジャー・エクスプレスウェイ)、クイーンズタウン、リバー・バレー、ブキ・メラ方面へ向かう車両が行き交う交通動線上に位置しています。
近隣には多数の自動車ショールーム、サービスセンター、車両修理工場が集積しており、自動車関連商品やサービスの購入を検討する層をはじめ、周辺を通行するドライバーへの訴求が期待できます。
加えて、本媒体が所在するアレクサンドラ・クイーンズタウン周辺からティオンバルにかけては、歴史ある街並みと現代的な住環境を併せ持つエリアが広がっています。既存住宅地やコンドミニアムの居住者、若年層の社会人、駐在員、ファミリー層など、幅広い層へのリーチが期待できます。
■今後の展開について
本媒体は、ヒットにとってASEANエリア初の自社大型媒体です。Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称)の独占ライセンスの取得を足掛かりに、ヒットシンガポールを通じてASEAN諸国での媒体開発を推進してまいります。
■Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称)(概要)
| 名称 | Queensway Shopping Centre Hit Vision(仮称) |
| エリア | アレクサンドラ・クイーンズタウンエリア |
| 仕様 | LEDビジョン 10mmピッチ |
| サイズ | (H)5.8m ×(W)10.6m 60.8㎡※2 |
| 放映時間 | 8時~22時(14時間放映、現地時間) |
※2 高さ、幅および面積の数値は、小数点第2位を四捨五入して表示しています。
■周辺地図

■ヒットについて
屋外広告(ビルボード)を専門に取り扱う広告会社として1991年に創業しました。
「屋外広告のリーディングカンパニーとして世界を変えるメディアを創造する」を経営理念に掲げ、大型のDOOHやアナログ看板を中心に様々な屋外広告ソリューションを提供します。
<会社概要>
会社名:株式会社ヒット
代表取締役社長:深井 英樹
所在地:東京都中央区銀座6丁目17-1 銀座6丁目-SQUARE 10階
設立:1991年2月
以下はtrends編集部による情報です。
