本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 第一法規株式会社
- 配信日時
- 2026年8月5日 10時00分
- 転載日
- 2026年8月6日
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第一法規の法情報コンテンツを根拠に、生成AIが回答を生成。純国産LLMを採用し、LGWAN環境でも利用可能。信頼できる根拠に基づく回答で、法令・例規などの調査・確認をスムーズに。

第一法規株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:田中 英弥、以下「第一法規」)は生成AIサービス『ELDA』のβ版を2026年8月5日リリースしました。
<法令や例規の調査・確認をしたいとき、こんなお悩みはありませんか?>
● 調べたい内容に合致する適切な検索キーワードが思い浮かばない
● 知りたい情報が複数のデータベースやサイトに分散しているため、それぞれを確認するのに時間がかかる
● 汎用生成AIで概要は把握できるが、回答の正確性に不安がある
● 海外製クラウドAIの利用に制限があり、全庁的な生成AIツールの導入が難しい
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調査・確認業務をもっと効率化したい。生成AIを安心して活用したい。
第一法規の『ELDA』は、そのどちらも実現する生成AIサービスです。
▷▶▷『ELDA』をご導入いただくメリット
①調査時間の短縮
知りたいことを自然文で入力するだけで、情報を横断検索。
②情報収集の効率化
質問文に対する回答と、その根拠となるコンテンツ情報に加え、回答に関連する参考コンテンツも表示されるので、効率良く情報収集可能。
③回答の正確性
長年、自治体でご利用いただいてきた第一法規の法情報コンテンツをもとに回答を生成。
④自治体での利用も安心
純国産LLMを採用(株式会社Preferred Networks提供サービス:PLaMo )
クローズドなオンプレミス環境で稼働するため、海外を含む外部クラウドへ入力データが送信されません。

※法令解説データベース『コンシェルジュ デスク』特設サイトはこちら
※要綱管理ツール・全国例規集 対応『assist&search ADVANCED』特設サイトはこちら

<仕様>
・LGWAN対応
・純国産LLMを採用
・クローズドなオンプレミス環境
・AIモデルのチューニング、機械学習への
利用対象外
・検索対象の絞り込み
『ELDA』は、これからもっと進化します。今後、参照するコンテンツをさらに拡充し、より実務に即した回答をお届けします。ぜひ、ご期待ください!
第一法規株式会社
所在地:東京都港区南青山2-11-17
以下はtrends編集部による情報です。
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