『【RPAを見直す大企業向け】RPA更改を「次のAI投資」に変える』というテーマのウェビナーを開催
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- マジセミ株式会社
- 配信日時
- 2026年8月24日 09時00分
- 転載日
- 2026年8月25日
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マジセミ株式会社は「【RPAを見直す大企業向け】RPA更改を「次のAI投資」に変える」というテーマのウェビナーを開催します。

■ RPAを、そのまま更新するだけでよいのか
既存RPAが契約更新やバージョンアップを迎えるなか、現行製品をそのまま継続するか、または別の製品へ乗り換えるかを判断する企業が増えています。
ライセンス費用や保守の負荷、自動化効果の頭打ちといった課題を持ち越さないためには、更改を単なる製品更新では終わらせず、AIエージェントを含む次期自動化基盤への投資方針を見直す機会として捉えることが重要です。
■ 既存ロボットを棚卸しし、AIエージェントへどうつなげるか
現在稼働しているロボットを、すべてそのまま新しい環境へ移行することが最適とは限りません。
利用状況や削減効果、保守の工数、例外処理の多さなどを踏まえ、継続・再開発・統合・廃止に分類する必要があります。
既存の業務要件や運用ノウハウを活かしながら、RPA、AIエージェント、人の役割を再設計することが、自動化の範囲を広げるポイントです。
■ Automation Anywhereで実現する、AIエージェントを組み込んだ次期自動化基盤
本セミナーでは、既存のRPA資産を棚卸し・選別したうえで、Automation AnywhereでAIエージェントを組み込んだ次期自動化基盤へ移行するための考え方を解説します。
文書理解や情報照合、処理判断、例外対応、既存システムへの入力まで自動化の範囲を広げ、移行コストや運用負荷も踏まえながら、RPA更改を投資効果と全社展開につなげるポイントをご紹介します。
■主催・共催
株式会社システムサポート
■協力
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社
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