トーカロ 「統合報告書2026」 の発行について
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この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- トーカロ株式会社
- 配信日時
- 2026年10月20日 11時05分
- 転載日
- 2026年10月22日
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トーカロ株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長執行役員:小林和也)は、2026年10月20日に「統合報告書2026」を発行いたしましたので、お知らせいたします。

https://www.tocalo.co.jp/ja/ir/library/integrated-report.html
※「統合報告書2026」の英語版については、2026年11月末の発行を予定しております。
当社は、投資家をはじめとするすべてのステークホルダーの皆さまに、当社の持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みへの理解を深めていただくため「統合報告書2026」を発行いたしました。2024年より毎年統合報告書を発行しております。
「統合報告書2026」では、2026年5月11日に公表した新中期経営計画「TOCALO2030」を中心に、当社の強みや成長戦略について解説しています。また、新ミッションである「すべてのステークホルダーから、信頼していただける会社であり続けること」の実現に向け、新たに策定したマテリアリティとKPIに関する具体的な取り組みも紹介しております。
当社は、本報告書を通じて、目指す姿の実現に向けた当社の考え方をステークホルダーの皆さまと共有し、建設的な対話を深めることで、企業価値のさらなる向上につなげてまいります。




