(お知らせ)【重要】リアルタイムフィッシングにご注意ください
公開:
この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 三菱UFJ eスマート証券株式会社
- 配信日時
- 2026年10月29日 11時05分
- 転載日
- 2026年10月30日
発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。
三菱UFJ eスマート証券を装った不審メール・偽サイトにご注意ください

偽メールや偽サイトへの対策
パスキーを設定する
当社では、セキュリティ強化および不正利用防止のため、2026年10月22日以降、パスキー登録しているお客さまのログイン時のパスキー利用が必須となりました。
<1つでもパスキーを登録している場合>
パスキー登録を行っているお客さまは、パスキー登録を行っていない端末でも、パスキー以外のログイン方法をご利用いただけません。
パスキー登録していない端末や環境からアクセスする場合は、以下をお試しください。
- 定期的にパスキー登録状況を確認する
登録済みのパスキーすべてがご自身で作成したものかどうかを定期的にご確認の上、ご自身で登録されたパスキーではない(身に覚えがない)場合は、以下の対応を行ってください。
- 不審なメールやURLを開かない
当社では、電子メール等で、お客さまのパスワード・取引パスワード・銀行口座番号等を照会することはありません。
また、メールのみでキャンペーンのご連絡をすることはありません。キャンペーン・プログラム一覧に掲載されているかを必ずご確認ください。
メールのリンク先にログイン情報等は入力せず、お気に入り登録をした正しいURLや公式アプリからアクセスしてください。
リンクからログインを促している場合は偽メールです。絶対にログインしないでください。
万が一、不正な画面にお客様の情報を入力してしまったお心当たりがある場合は、以下の対応を行ってください。
- 偽サイトの見分け方
当社のサイトでログインをする際には、必ずドメインを確認してください。

- AppleやGoogleを装った不審なメールやSMSには注意する
特にお客さまご自身で操作していないにもかかわらず、身に覚えのない「他の場所からのアクセスを許可してください」や、「確認コード(セキュリティコード)を入力してください」などの画面が表示された場合は、許可やコード入力は行わないでください。

【事例】不審なメール




【事例】不審なサイト









不正アクセスの手口
◇証券会社や日本証券業協会をかたる偽アカウント・偽広告等にご注意ください!(日本証券業協会)




