本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社SODA
- 配信日時
- 2026年8月4日 11時30分
- 転載日
- 2026年8月5日
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SNKRDUNK(スニダン)を運営する株式会社SODA(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:内山 雄太、以下SODA)は、2026年8月4日より、スニダンでの出品時に写真を撮るだけで瞬時に商品を特定し、情報入力不要で簡単に出品できる「写真から商品特定」機能の提供開始をお知らせいたします。(※1)
※1:本日より、アプリをご利用のお客さまに段階的に適用されます。

■導入背景
スニダンは、”世界中が熱狂する次のマーケットプレイスをつくる” をミッションに、個人が偽造品の不安なく安心・安全に売買が出来るマーケットプレイスを提供し、累計ダウンロード数1,000万(※2)を達成するなど成長を続けています。
また、スニダンは、アパレル・スニーカー・トレカなど対象のカテゴリーにて商品情報が登録されているのが特徴のフリマアプリです。商品登録数は約80万点、登録ブランド数は1,067ブランドにのぼります。(※2)
※2:2026年1月時点
スニダンでは、日頃からお客さまに機能改善に関するアンケートなどを実施しており、その中で「商品情報の入力負担が大きい」「正式な商品名やブランド名がわからず出品できないことが多い」など出品時の悩み・ご要望をいただいておりました。
こうした背景とサービスの特性を活かし、新しい出品機能「写真から商品特定」の開発に至りました。AI導入により膨大な商品データから、撮影した写真から約2秒で商品を特定し、1タップで紐付けが可能となりました。
■「写真から商品特定」機能について
新しい「写真から商品特定」機能では、スニダンに商品を出品をする際に、写真を撮影し商品候補から選ぶだけで、商品名、カテゴリ、ブランドなど出品に必要な情報が自動入力されるため、出品する際に商品名を確認したり、説明文を考える必要がなく、商品の状態とサイズを選択するだけで出品が完了します。なお、本日より段階的に、スニダンで出品を行う際に「写真から商品特定」が初期設定で利用可能となります。

-
出品ボタンをタップします。
アプリから「出品する」ボタンをタップします。 -
カテゴリーを選びます。
カテゴリー確認画面が表示されるので適切なものを選びます。 -
商品を撮影、または写真を選びます。
カメラ機能で出品したい商品を撮影するか、アルバムから写真を選びます。
※写真をもとに、スニダンの登録商品から特定されます。 -
商品を選択します。
商品候補があがってくるため、該当商品を選択します。 - 価格、状態等を入力し、出品を完了します。
今後も、より多くのお客さまに簡単にスニダンをご利用いただけるよう、テクノロジーを活用したサービス開発を推進してまいります。
■鑑定付きマーケットプレイス「SNKRDUNK(スニダン)」について
SNKRDUNK(スニダン)は、月間600万人以上が利用する鑑定付きマーケットプレイスです。アパレル、スニーカー、ホビー商品を中心に取り扱っています。すべての取引商品にて、鑑定を行うことで偽造品の流通を防ぎ、安心・安全な取引環境を提供しています。
以下はtrends編集部による情報です。
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