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メルコイン、「メルカリ」の暗号資産取引サービスで Coincheck取扱銘柄「ソラナ(SOL)」の取引を新たに提供開始

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この記事はプレスリリースです

本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。

発表元
株式会社メルカリ
配信日時
2026年8月31日 17時10分
転載日
2026年9月1日

発表内容については発表元へ、当サイト上の訂正・削除については、当サイトのお問い合わせフォームにご連絡ください。

転載
プレスリリース本文

〜売上金(メルペイ残高)を使って、ソラナ(SOL)を1円から取引可能に〜

株式会社メルカリ(以下、メルカリ)の子会社で、暗号資産やブロックチェーンに関するサービスの企画・開発を行う株式会社メルコイン(以下、メルコイン)は、2026年8月31日(月)より、「メルカリ」の暗号資産取引サービスにおいて、コインチェック株式会社(以下、コインチェック)が取り扱う暗号資産「ソラナ(SOL)」の取引を新たに開始いたします(※1・※2)。

※1:お客さまは、メルコインによる媒介により、コインチェックを相手方として本銘柄の暗号資産取引を行います

※2:ご利用にはメルコインの暗号資産取引口座を保有し、メルカリアプリを通じてコインチェックの連携口座の申し込みを完了している必要があります(すでにコインチェックの暗号資産取引用の口座を開設済の場合は連携口座を申し込むことができません。また、ご利用には審査がございます。18歳未満の方、75歳以上の方、日本に居住していない方はご利用できません)

■背景

メルコインは、「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」というメルカリグループのミッションのもと、2023年3月に暗号資産取引サービスを開始しました。誰でもかんたん・安心に利用できる体験を追求し、提供開始から約3年で累計した口座開設数は400万口座を突破(※3)しました。メルコインをご利用いただくお客さまの約9割(※4)は暗号資産取引の未経験層であり、これまで暗号資産に触れてこなかった方々への利用を拡大しています。

そして、2026年6月からメルカリアプリ上で、コインチェックとの連携口座開設および同社が取り扱う暗号資産の銘柄のうち、計12銘柄の取引が可能となりました。こうしたコインチェックとの連携によりメルカリアプリ上で取引ができる銘柄拡充の流れを受け、今回、ソラナ(SOL)を新たに追加いたします。

※3:2026年3月末時点でのメルコインの暗号資産取引サービス開始以来の累計口座開設数 

※4:2026年3月末時点でのメルコインの暗号資産取引サービス利用者へのアンケート結果より

■ソラナ(SOL)の概要

ソラナ(SOL)は、Solanaプラットフォーム内で利用されるネイティブトークンです。

このプラットフォームは、分散型アプリケーション(DApps)の開発および実行環境を提供することを主な目的として設計された、高性能なブロックチェーン・プラットフォームです。2017年にロシアのコンピューターエンジニアであるアナトリー・ヤコヴェンコ氏によって考案されました(※5)。

今回の追加により、お客さまは、メルカリアプリ内でソラナ(SOL)を含むより多様な暗号資産を取引することができるようになります。


※5:コインチェック「ソラナ(SOL)をCoincheck販売所および取引所で12月11日取扱い開始」

(2025年12月11日発表)https://corporate.coincheck.com/news/bBwbDn38

■ソラナ(SOL)を初めて購入すると、メルカリポイントがもらえるキャンペーンを開催

ソラナ(SOL)の取引開始を記念して、キャンペーン期間中、キャンペーンページの「P200をもらう」ボタンから、ソラナ(SOL)を初めてご購入いただくと、200円分のメルカリポイントをプレゼントいたします(※2・6・7)。

<キャンペーン期間・キャンペーン詳細>

2026年9月1日(火)12:00〜 2026年9月14日(月)12:00

※6:キャンペーンの詳細条件や特典については、別途キャンペーンページにてご案内いたします

※7:メルカリポイントは1ポイント=1円としてメルカリグループ内の各サービスでご利用いただけます

メルコインは、暗号資産やブロックチェーンの領域に関する新たな挑戦をより強力に推進し、「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」というグループミッションの実現に向けて取り組んでまいります。

 【コインチェック概要】

会社名:コインチェック株式会社(英語表記:Coincheck, Inc.)

所在地:〒150-6227 東京都渋谷区桜丘町1番4号 渋谷サクラステージ SHIBUYAサイド27階

設立:2012年8月28日

代表者名:蓮尾 聡

公式 HP:https://corporate.coincheck.com/

※暗号資産交換業登録:関東財務局長 第00014号


【メルコイン概要】

会社名:株式会社メルコイン

所在地:〒106-6125 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー

事業内容:暗号資産やブロックチェーンに関するサービスの企画・開発

代表者名:中村 奎太

関連会社:株式会社メルカリ

公式 HP:https://about.mercoin.com/

※暗号資産交換業者(登録番号:関東財務局長第00030号/登録日:2022年6月17日)

〈メルコイン注意事項〉

暗号資産は、本邦通貨又は外国通貨ではありません。暗号資産は、特定の国家及びその他の者によりその価値を保証されているものではありません。

暗号資産取引は、取引対象である暗号資産の価格の変動により損失が生ずるおそれがあります。

暗号資産の売買に関する手数料は無料ですが、スプレッド(取引コスト)を含めた金額がお客さまへの提示価格になります。

暗号資産の移転の仕組みの破綻等により、暗号資産の移転が不可能となり、暗号資産の価値がゼロとなる可能性があります。

その他リスク等の詳細は、暗号資産取引説明書 をご覧ください。

暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。

当社が管理する秘密鍵を紛失したり、第三者に悪用された場合、お客さまが持つ暗号資産が失われ、お客さまに損失が生じる可能性があります。

当社が破綻した場合には、お客さまの資産を返還することができなくなり、お客さまに損失が生じる可能性があります。

暗号資産取引を開始される前に暗号資産取引に伴うリスクについて、十分に理解し、ご納得されたうえで、お客さまご自身の責任と判断において本取引を行っていただきますようお願いいたします。

【連携口座サービスについて】

本サービスは、株式会社メルコイン(当社)がコインチェック株式会社(コインチェック社)の暗号資産販売所現物取引に係るサービスをお客さまに媒介する「連携口座サービス」です 。

本サービスにおける取引の契約相手方はコインチェック社となります。

本サービスのご利用にあたり、暗号資産の売買に関する手数料は無料ですが、コインチェック社のスプレッド(取引コスト)を含めた金額がお客さまへの提示価格になります。

お客さまが購入された暗号資産は、コインチェック社において分別管理されます。コインチェック社が管理する秘密鍵を紛失したり、第三者に悪用された場合、お客さまが持つ暗号資産が失われ、お客さまに損失が生じる可能性があります。

コインチェック社が破綻した場合には、お客さまの資産を返還することができなくなり、お客さまに損失が生じる可能性があります。

連携口座の開設には、コインチェック社による所定の審査があります。 

すでにコインチェック社において当社の媒介によらずに開設された暗号資産取引用の口座を開設済の場合は、連携口座の開設の申請を行うことはできません。

本サービスの仕組み、手数料、およびリスク等の詳細については、必ず連携口座取引説明書(コインチェック)をご確認ください。

こちらは株式会社メルコインのウェブページです。バナー広告等から訪問された場合、遷移前に表示されたウェブページの情報は株式会社メルコインが作成又は管理しているものではなく、掲載情報を保証するものではありません。

株式会社メルコイン

東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー

暗号資産交換業者 関東財務局長 第00030号

加入協会:一般社団法人日本暗号資産等取引業協会

〈コインチェック注意事項〉

・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨と異なります。

・秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産を利用することができず、その価値が失われます。

・暗号資産は移転記録の仕組みの破綻等により、その価値が失われる場合があります。

・暗号資産の価格は変動するため、損失が生じる場合があります。

・暗号資産は対価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使⽤することができます。

・お取引の際は、取引内容を十分に理解し、自己の責任をもって行ってください。

・その他の重要事項及び取引内容等につきましては、「Coincheck 暗号資産取引説明書」「Coincheck 利用規約」「Coincheck MC連携サービスに関する特約事項」等の交付書面をご確認ください。

コインチェック株式会社

暗号資産交換業登録 関東財務局長 第00014号

加入協会: 一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会

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