その言葉、燃えませんか?コピーのセカンドオピニオンサービス「コピニオン」開始
公開:
この記事はプレスリリースです
本記事は、PR TIMESに掲載された企業・団体等のプレスリリースを原文のまま転載しています。記事内容は発表時点の情報です。
- 発表元
- 株式会社コピーライター
- 配信日時
- 2026年11月6日 11時11分
- 転載日
- 2026年11月8日
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広告コピーに、セカンドオピニオンを。
株式会社コピーライター(代表取締役:はせがわてつじ)は、キャッチコピーや広告表現などを第三者の視点で診断する、コピーのセカンドオピニオンサービス「コピニオン」を開始いたします。
※本リリースの書き手は、はせがわてつじです。

©️そのコピー、誰に見てもらいましたか?
コピーが世に出るまで、そのコピーを見るのは、広告制作チームの人、広告代理店の人、クライアント。つまり、関係者しか見ません。関係者だからこそ気づけないことがあります。または、気づいていてもその関係性から、言えないこともあります。忖度というやつです。
でも、広告を見る人たちは、そんな事情知ったこっちゃありません。既読無視する人がほとんどですし、思ったままにXに感想を書いて火がつくことも。せっかくお金をかけて広告を出すのに、モッタイナイ。だから、関係者ではない第三者の意見を聞けるサービスをつくりました。
©️コピニオンとは?
医療の世界には、主治医以外の医師に意見を求める「セカンドオピニオン」という考え方がありますが、コピーにも、セカンドオピニオンがあっていいのではないでしょうか?
広告会社や制作会社、広告主の担当者が何度も何度も話してつくったコピー。愛着もあるかもしれません。でも、第三者が見たら「もっと刺さる言葉あるやん」「え?これ誤解されない?」「めっちゃキズつく人おるやん」など、新しい視点から考えることができるかもしれません。
©️どんなことを診断するの?
キャッチコピー、ネーミング、スローガン、広告原稿、SNSの投稿、プレスリリース、商品説明文などなんでも診断します。大きく4つの視点から診断します。
①伝わるか?
伝えたいことが、ちゃんと伝わるか。意図していない意味に受け取られないか。
②刺さるか?
ターゲットの心に響くか。印象に残るか。興味を持ってもらえるか。
③もっとよくできるか?
もっと面白い言い方はないか。もっと短くできないか。そもそも違う切り口はないか。
④問題はないか?
誰かを不快にさせる表現はないか。誤解を生まないか。炎上につながる要素はないか。
もちろん、これ以外の観点でも意見をお伝えします。
©️依頼の流れ
ご依頼いただく企業また個人とは、NDA(秘密保持契約)を締結します。その後に診断します。診断に参加する社員とは株式会社コピーライターが必ずNDAを締結し、情報が外部に漏れないようにします。
©️費用
1件11,111円(税込)です。
©️申し込み方法
X:@aseetsu か copywritercojp@gmail.comへ「コピニオンの申し込み」とご連絡ください。
■株式会社コピーライター概要
設 立 :平成27年7月7日(2015年)
代表者 :代表取締役 はせがわてつじ
ビジョン:コピーライター輩出企業
事業内容:キャッチコピー、ネーミング、スローガン、シナリオ、演説、つぶやき、ラブレターなどのあらゆる言葉の探究と制作を行うコピーライティング事業
(広告の企画やデザイン、キャンペーンの立案、ミッションやビジョンの制作、ワークショップなどもよくやっています)
WEBサイト:https://www.copywriter.co.jp
■株式会社コピーライターの実績


©️代表 はせがわてつじ プロフィール

島根県松江市生まれ。大学で哲学を勉強し卒業後、リクルートにて求人広告制作に就いた後、リーマンショックで無職になり求人広告を見ることに…。その後、面白法人カヤックを経て、2015年7月に株式会社コピーライター設立。カヤック、Birdmanを言葉の力で上場に導く。主な仕事『悪魔のおにぎり(ローソン)』『噂通り(広島県可部)』『お父さん、オレの奨学金を使いこんでくれてありがとう。(AIクレジット)』『元カレが、サンタクロース。(なんぼや)』『内定辞退率日本一の反省。(株式会社浅野)』『10代のうちに、初体験しよう。(和歌山リア10プロジェクト)』など。
【本件に関するお問い合わせ先】
X:@aseetsu か copywritercojp@gmail.comへ。
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